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<title>羽田美佐子：羽田製茶と糖質栄養素サプリと健康スキンケア</title>
<link>http://blog.hada.org/misako/</link>
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<copyright>Copyright 2010</copyright>
<lastBuildDate>Fri, 05 Mar 2010 14:32:07 +0900</lastBuildDate>
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<title>あられ作り</title>
<description><![CDATA[ 冬に一年分つくお菓子があります。
<br />それが『あられ』です。
<br />いつも年末に餅をつくのですが、その時一緒にあられも作ります。
<br /><br />今年は、2臼作りました。
<br />シソ入りと醤油入りのものになります。
ついた餅の中に味付けするものを入れ、一緒に書き混ぜたものを型にはめて乾かします。<br />&nbsp;その後、固まったところで、形を切りそろえてからしっかりと乾燥させます。
<br /><br /><a href="http://gallery.hada.org/v/mayumi/cooking/20100305-P1020135.jpg.html"><img src="http://gallery.hada.org/d/11997-2/20100305-P1020135.jpg" alt="20100305-P1020135" height="113" width="150" />
</a>



<br /><br />乾燥したものは、腐ることなく常温で保存ができます。<br />先人の知恵には頭が下がります。<br />&nbsp;農閑期につくって一年分食べれるのですから
素朴でおいしいのでむかしから毎年我が家で作っているお菓子の一つです。

<br />乾燥したあられは、レンジやオーブンで火入れをするとフワリと膨らんで、食べれるようになります。
主人の母がいたときには、よく『囲炉裏』の火を使って、あられをいってくれていました。<br /><br /><br /><a href="http://gallery.hada.org/v/mayumi/cooking/20100305-P1020137.jpg.html">&nbsp;<img src="http://gallery.hada.org/d/12000-2/20100305-P1020137.jpg" alt="20100305-P1020137" height="113" width="150" />
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<category>料理</category>
<pubDate>Fri, 05 Mar 2010 14:32:07 +0900</pubDate>
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<title>味噌作り</title>
<description><![CDATA[毎年冬に作るモノの中に味噌作りがあります。<br />友人2人と3人で50kgの味噌を作ります。<br /><br />材料は、米と大豆と、豆みそです。<br /><br />大豆やマメは、圧力なべで蒸して、ろうじ（木の箱）に入れ、5段重ねにして電気毛布で包み、その上から布団や毛布をかけて、豆こうじ・米こうじを作ります。<br /><br />昨年、一昨年は、米こうじがうまくできていたけれど、豆こうじは少し納豆になりかけてしまうことがありました。それでも、味噌の出来はよく美味しく食べれたと思います。<br /><br />今年は、なぜ納豆になったかよく考えてやり方を変えた結果、良い豆こうじができました。あとは、煮豆と塩を混ぜてミンチにかけ、桶に漬け込み、7～8カ月ねかして夏が過ぎれば食べるようになります。<br /><br />私は、他にもこだわりを持って米は4分つきにし、塩はにがりの少ない上級自然塩を使っています。<br />味噌は、毎朝安全で体に優しいみそ汁を我が家では、毎日美味しくいただいています。<br /> ]]></description>
<link>http://blog.hada.org/misako/2010/03/post-12.html</link>
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<category>料理</category>
<pubDate>Wed, 03 Mar 2010 00:14:43 +0900</pubDate>
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<title>☆　冬は手作りの季節です　☆</title>
<description><![CDATA[お正月用の『モチ』と一緒に年末には28日に『あられ』を作りました。<br /><br />そして、お正月明けには焼き肉のたれづくりをします。<br />ここ２～３年の週間で焼き肉づくりは、友達を招いて我が家で行っています。<br />今年は、友達5人で12人分の焼き肉のタレを作りました。<br />自分の家で食べる分のほかに、使い物にしたり、頼まれて他の人にプレゼントしたりしています。<br /><br />良かったら自宅で簡単に作れるのでしてみませんか？？<br /><br />≪焼き肉のタレ≫　1人分(1.8㍑）<br />材料：　醤油900ml　酒120ml　玉ねぎ(大)1個　リンゴ(大)1個　夏ミカン1/2より少し多め<br />　　　　　にんにく(大)2.5球　砂糖つぶしたゴマ　一味唐辛子少々<br />手順　①醤油、酒以外の野菜と果物を2cm大くらいに切り分ける。<br />　　　　②切り分けた野菜と果物を酒と一緒にミキサーにかける。<br />　　　　③ミキサーにかけドロ状になったものを鍋の中に入れ、醤油と一緒に煮る。<br />　　　　④グツグツと沸騰してから、弱火にして1時間ほど煮たてます。<br />　　　　　　　　(この時こびりつかない様にしゃもじなどでかき回します）<br />　　　　⑤火を消す直前にゴマと一味唐辛子を好みに合わせて入れます。<br />　　　　⑥冷ましてから酒の一升瓶の中に入れます。<br />　　　　　　　　(一升瓶は、洗わずに使います⇒消毒しなくても、保存を利かすために）<br />☆冷蔵庫の中に入れなくても1年間は保存が効きます。<br /><br />我が家では、肉をたれに漬け込んで炒めたり、野菜炒めに使ったり、唐揚げなどに使ったりと重宝しています。<br /><br />☆1人分を作るよりもたくさん作る方がおいしくできるので、楽しいですし、たくさんの友達と作るといいですよ。<br />]]></description>
<link>http://blog.hada.org/misako/2010/02/post-11.html</link>
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<category>料理</category>
<pubDate>Sun, 14 Feb 2010 22:49:52 +0900</pubDate>
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<title>毎年自家製の味噌を作ります</title>
<description><![CDATA[午前中は焼肉のタレ作り、午後からは味噌作り。<br />
味噌は　３人で　５０ｋｇ（出来上がり）作りました。<br />
３分つきの米でコウジを作り、大豆もコウジを寝かせて作ります、米コウジ、豆コウジは電気毛布で寝かせます。<br />
味噌作りは　５日位かかります、米コウジは上手く出来ました　大豆コウジは昨年は納豆になってしまいました、今年こそはと思ったのですが、昨年とは方法を
少し変えましたが又少し納豆になりました　なかなか難しいです、塩もニガリの少ない自然塩を使います。でも出来上がった味噌は大変美味しいです、味噌は完
全食品と言われますので手作りします、市販の味噌は価格にもよりますが　このかぎりではないそうです。<br />
１年中毎朝味噌汁は作ります。<br />
☆手作り味噌を作ってみようと思う人は作り方を教えます。<br />]]></description>
<link>http://blog.hada.org/misako/2008/01/post-4.html</link>
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<category>料理</category>
<pubDate>Mon, 21 Jan 2008 09:11:48 +0900</pubDate>
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<title>自家製の焼肉のタレ作り</title>
<description><![CDATA[先日焼肉のタレ作りをしました、集まって来た人は6人で　10人ぶん作りました　1人当材料費800円で、1升もらえます、冷蔵庫に入れなくていいです。　肉や野菜にかけてもおいしいです、もしよかったら作ってみて下さい。<br />
焼肉のタレ作り方(出来上がり約３,5ℓ分）<br />
《<b>材料》　</b>　　　<br />
しょうゆ　１升　　　酒　５００cc　　玉ねぎ　５００ｇ　　いりごま　３５ｇ（大匙４）　<br />
白砂糖　１～１,２㎏(私は半分の量）　　一味とうがらし少々　　にんにく　２５０ｇ　<br />
リンゴ　５００ｇ　　ミカン(又はレモンか夏みかん）<br />
《<b>作り方》　　　　　　　　　　　　　　　　　</b>　<br />
　１、にんにく、玉ねぎ、リンゴ、ミカン　すりおろす（ミキサーにかけても良い）。<br />
　２、ごまはよくすっておく。　　　<br />
　３、深鍋にしょうゆ、酒,砂糖を入れよくまぜ合わせ煮立てる。<br />
　４、③の中へ①を加えて煮る（約１時間）　　<br />
　５、④の中へ②と唐辛子、化学調味料を加え煮たったら火から下ろし、冷ます。<br />
《<b>備考</b>》　　　<br />
　☆冷蔵庫に保存し、小出しして使うか最初に小瓶つめておくと便利<br />　☆長期に保存する場合は作る時　おろした材料等はこしてから加える。保存瓶を使用す　　る（消毒　殺菌）<br />
　☆ねぎ、しょうが、ごま油など好みで加えてよい。　　<br />]]></description>
<link>http://blog.hada.org/misako/2008/01/post-3.html</link>
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<category>料理</category>
<pubDate>Sun, 20 Jan 2008 17:19:09 +0900</pubDate>
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