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2006-11-06
20代の歯茎? (歯医者さんにほめられました)
日本で15年ほど前に歯根管治療(root canal therapy)をしたのですが、1本が調子がおかしくなってしまいました。
診てもらったところ、根っこが折れてしまったようです。
どうも、歯の矯正では血液の通っていない死んだ歯は負担が大きく、折れやすいようです。
歯の矯正は、簡単に説明しますと、あごの骨のなかで歯を移動するわけです。どちらかに圧力をかけると、圧力の高いほうの骨が解けて、 圧力の低いほうに骨ができるというわけです。
ただ、血の通っていない歯は、融通が利かないようです。
それで歯医者さんにあごの骨を見てもらったところ、えらく関心されました。
「なにをしているのか、わからないけど、あなたのあごの骨は20代ぐらいですね」、 とほめられました。一応、実年齢は35歳です。
その歯医者さんは、糖質栄養素ビジネスのお客様でもありますので、「先生、 それはきっと糖質栄養素のおかげですね」とは言っておきました。
この間も、自分が80歳になったときに、どんな風になっていたいかと、友達と話していました。
やっぱり、「羽田直樹です。80歳です。」と自己紹介したら、「ええええ、絶対、そうは見えませんよ。一体何を食べているのですか?」 と驚かれて、糖質栄養素のサプリメントが飛ぶように売れるのを目指していますと、私の目標を話したところ。
その人(女性で糖質栄養素のお客さまでもあります)は、「48歳でも、ピンクのレオタードのマドンナ」が目標だそうで、 「一生マドンナ」計画を教えてくれました。
家の両親も、同じように元気なのですが、電球のように「死ぬ直前まで元気で、死ぬときはコロッといくから」という 「電球計画」があるとこの間、話していました。
というわけで、せっかくなので、人生は長く楽しみましょう。
-Naoki
Posted by NaokiHada at 2006年11月06日 20:57
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