羽田製茶の茶園より鈴鹿山脈をバックに写した
防霜ファンの風景です 空気の綺麗な大自然の
中で お茶は作っています
鈴鹿は鈴鹿山脈よりの吹き降ろしの風が冷たく
遅霜に多く遭う地域です だから防霜ファンが発
売された頃は大変な高額でしたが ある程度の
防霜効果が確認でき 最近は普及して 効率も向上する集団で導入しています。
防霜の設備は最初は 10アール当り50万円前後かかりますが 必需品なので投資し
ています
3月20日