☆ A HAPPY NEW YEAR ☆

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今年もよろしくお願いします(^-^)

今年も皆様にとって良い一年になりますように ♪

伊勢神宮

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昨日母と一緒に伊勢神宮に今年一年のお礼にいってきました。
お伊勢さんは、外宮さんを参ってから内宮さんにお参りするのが順番だそうです。 20091229-Image427    20091229-Image425
伊勢神宮の馬は、宮内庁御料牧場出身で、皇室から贈られているそうです。
外宮には黒い神馬(しんめ)がいました。

外宮参拝後は、また車で移動して内宮へ向かいました。 鳥居をくぐり、20年に一度建て替える宇治橋が今年の11月に完成したそうで、新しい橋を渡ってきました。
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橋を渡りきった後でしたが、母と記念撮影です。 また、宇治橋の途中でも五十鈴川を背景に撮影してきました。
 20091229-Image429

そして、ようやく内宮さんの参拝に・・・
 20091229-Image433 20091229-Image437
そして、内宮さんでも神馬を拝見することができました。馬を見る機会は殆どないのですが、不思議と落ち着いた物腰といいますか、気品があるように感じました。

年末なので、人が少ないかと思ったのですが、思いのほかたくさんの人がいました。
 20091229-Image438

花意匠「まわる」

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今日は、生け花に行ってきました。
これは、小原流の花意匠「まわる」になります。

形は、自由に生けて良いということで、少し正式な形違うかもしれません・・・

左の二つは、全体的なもので、右二つは土台部分のアップになります。

花材は、柊、クリスマスホーリー、マーガレット、松虫草、菊と
もう1つ柊に巻きついている花は、忘れてしまいました。

生けるのに人よりも時間がかかるので、行くのが面倒になる時もあるのですが、普段の日常と違い花と向き合うことも時にはリフレッシュになっていいものですね♪

曽爾高原

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曽爾高原(そにこうげん)は、奈良県と三重県の名張市の間にある山といいますか、高原のことです。 秋のこの時期には、ススキがすごくきれいですね。
10月25日に行ってきたのですが、今週末ぐらいの方がススキの穂が開いて紅葉も進んでもう少しきれいに見えるかもしれないですね。
職場のみんなで行ってきたのですが、とてもススキがきれいでした。
少し風がきつかったので、ススキが風に吹かれてなびいてました。

 

途中で『針』というサービスエリアのような場所で『カキの葉寿司』を買って行き頂上でおいしく頂きました。
カキの葉っぱで包んであるお寿司で、中身はサバと鮭でした。 20091025-P1010647 20091025-P1010648

梅干し

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これは、母が毎年作っている梅干しの天日干しした状態のものです。
毎年、春から夏にかけて熟した梅をしそと一緒に塩漬けしたものを十分に漬かった梅を出し、天気のいい日に外で保して乾燥させて、我が家では保存し、一年かけて少しづつ食べていきます。

梅干し

家庭菜園

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家の庭のにある畑で採れた賀茂ナスとミニトマトです。
ミニトマトは、姪の愛奈と父の二人で植えたそうです。

どちらも太陽をさんさんと浴びて、いつでも新鮮なものを食べれるので、おいしいです。

この賀茂ナスですが直径10×15cmほどあります。


鈴虫寺

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今日は友達に連れられて、京都にある華厳寺の鈴虫寺に行ってきました。
願い事を何でもひとつかなえてくれるお地蔵様がいるということで有名なお寺だそうです。

このお地蔵さまは、わらじを履いているので、住所と願い事を言うとお地蔵さまが願い事をかなえにやってきてくれるということでした。

DragonFly / とんぼ

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秋にはまだ少し早いけれど、庭先のインゲンの枝にとまったトンボ。

バラの花

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少し前にTVで、もらってうれしい花は?という質問で、
多くの女性は、豪華・香り高い・品格がありそう、一輪でも立派に見えるなどからバラの花と答える人が多かったです。

豪華という点から、花びらの数の多い牡丹の花と比較していたのですが、八重のバラの花の方が花びらの数で少しですが、勝っていました。
バラの花びらは、実はおしべが品種改良によって花びらへと変化したものだそうです。
実際に花びらの数と原種のおしべの本数を比較するとほぼ同数になっていました。
原種のバラの花自体は、花びら自体は5枚ほどの小さな花で、本当にバラの花なのかと思うほどですが、茎にはシッカリと棘が生えているそうです。

また、ローズヒップは、バラの花の受粉によってできるバラの実のことを言うのですが、これも一般的に私たちの目に映るバラではなくて、原種のバラから取れるものだそうです。
なぜなら、一般的なバラは、花びらが多すぎて、ミツバチが受粉をしたくてもおしべとめしべに到達しないことと、花の香りがあまりしないそうなのが原因ということでした。

バラのイメージといえば、香水などからもいい香りがするイメージがあるのですが、実際には一般的なバラにはあまり香りがしないそうで、それに対し原種のバラは一般的なバラの3倍近くの香りがするため、香水などは原種のバラから採取されるということでした。

様々な品種の改良を経て、私たちの目に映るバラはとても豪華なモノになってきている半面、今まで持っていたモノが失われてしまってるようにも感じますね(-_-メ)

でも、美しいものは見るだけで癒されるので、これもまた必要なことですね。(*^^)v

川太郎

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家族で一週間ほど前に鈴鹿にある割烹料理の川太郎に行ってきました。

お店の中に水槽があって、川魚が泳いでいて新鮮な魚がすぐに料理していただいて食べられるお店でした。

20090602-P1010461 入口にはその水槽と大きな河童の置物が置いてあり、 店内のあちらこちらにたくさんの河童に由来するものが置いてありました。

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刺身のおつくりとサザエの刺身(キモの部分まで刺身でいただいたのは初めてでした)

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どのお刺身や魚も新鮮でおいしかったです。

そして、いわなの塩焼き

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スッポン鍋も独特な感じはあったのですが、大変美味しかったです。

20090602-P1010459

 

 

 

 

 

 

川太郎

http://www.citydo.com/prf/mie/guide/sg/303000924.html

羽田真弓


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