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この間、ベッドルームを綺麗にして、アレルギー予防をしようという番組のクリップをウェブで見ました。

ポイントは以下です。

  1. ペットをベッド・ルームに入れない。
    毛やフケなどのダスト防止。
    これは、非常に難しいと思われる人もいるでしょう。
  2. カーペットではなく、ハードウッドやリノリウム(ビニールの床)にする。
    カーペットは薬品などたくさん含みますし、ゴミがどんどん溜まります。
    いつも綺麗にしているのは、ほぼ不可能です。
  3. カーテンを使わない。
    湿気を吸い込んだり、ダストを付着します。
    掃除やクリーニングも面倒で、コストがかかります。
    幅広のブラインドが掃除もしやすくてお薦めだそうです。
  4. シルク・プラント(布製の偽物の植物の鉢)を置かない。
    カーテンと同じ理由です。
  5. 壁紙を使わない。
    カーテンと同じ理由です。
  6. ランプやランプシェードのゴミが付着しないようなもので掃除をしやすいものに変える。

基本的にはダストをいかに出さないか、防止するか、掃除しやすくするかです。

あとは、湿気もカビを呼びますので、よせつけないようにするのがいいようです。

ありがとうございます。

-Naoki

洗車中毒症

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洗車中毒

天気がいいと、洗車したいなぁと思います。車に泥水がかかって汚れると、ああ、これで洗車できると思います。顔に日焼けして、 「どこに行ったの」と聞かれると、洗車した覚えしかありません。

自己分析

これはちょっとおかしいと思い、自己分析をしました。過去に車は3台(新車は1台)していますが、バイクは10台(新車は4台) ぐらい所有しましたが、こんなことは初めてです。

ご褒美と臨時収入

小林正観さんのお掃除ブームで洗車が始まったわけです。2つ、とてもいいことがありました。エンジンのオーバーホール(分解掃除)が、 メーカー保障で無料でしてもらえました。エンジンの上も下も綺麗にして、ピストンリングを交換してもらえましたので、 $2000ドルほどのメンテナンス費用が浮いたことになります。

あと、予想外の臨時収入で$15の小切手が送られてきました。受け取ったときに、 洗車のご褒美ですよ、という感じがしました。

ご褒美があると、モチベーションが確実にあがります。

喜び

車は白いビートルなので、汚れを拭くと、洗車してよかったと思うぐらい、さっぱりした感じになります。 この前の話のザイモールというワックスも、ふき取りが大変なのですが、仕上がりがとても綺麗です。

バイクとの違い

実は、バイクは洗車するように出来ていません。水が入ってはいけないところに行きますし、 形が複雑なのでワックスもかけるのは大変だし、かけすぎると滑りすぎて危ないです。マフラーにワックスがけなどしてしまうと、こげてきます。

その点、車は雨に濡れてもOKですし、洗車できるように作られています。複雑な部分は、ホイールぐらいです。簡単なものです。

お別れ

そんなビートルですが、もうすぐお別れです。今までのお礼と、 次に大切にしてくれるオーナーに買ってもらえるように、少しずつ綺麗にしています。お別れしても、私の夢のなかでしか行けないところに、 過去の車やバイクやコンピュータはみんな置いてありますので、いつでも会えます。

お掃除ブーム

というわけで、まだまだ、お掃除ブームは続きそうです。トイレ掃除で$100もらって、 洗車で$15というのは、どういうことかと考えていました。

たぶん、水周りは水でつながっていますから、運勢を呼び込みやすいようです。車は単品ですから。 そうすると、コンピューターの掃除もインターネットでつながっていますから、結構、いいかもしれませんね。

 

毛穴ケアのお話です。

ダラスであった、糖質栄養素のカンファレンスで、毛穴が気になっていたという女性のかたから聞きました。

化粧落としのクレンジング・オイル(またはメイクアップ・リムーバー)でパックする方法です。

ただ、オイルを塗って、数分そのままにして洗顔するだけです。

私も2,3日試してみたら、確かに毛穴が目立たなくなった感じです。オイルが毛穴の汚れを溶かしやすくするようです。

ただ、うっかり顔を触るってあちこちを触るとオイルでべとべとになってしまいますので、その点だけ注意です。

健康になったら、美容にも気を使うと、さらにハッピーになれますよ。

-Naoki

トイレ掃除、バスルーム掃除、キッチン掃除などをしていて、臨時収入などや運勢が上がってきたなぁ、と喜んでいました。

その次は、車に感謝ということで、車も磨き始めました。今までは、ありがとうとは言っていましたが、磨いていなかったのです。

どうやら、車やバイクにも精霊がいるようで、感謝していると、事故に合わなかったり、修理代が安くなったり、 いろいろいいことがあるようです。フェラーリにはフェラーリの精霊がいて、ビートルにはビートルの精霊がいるようです。

カルナバロウというのが、どうも天然系のカーワックスでよく使われるようです。天然系以外には、 フッ素系とかイオンコートなどあるようです。

ずっと前に買った、KITというブランドの固形ワックスが気に入っていたので、近所のKRAGENというパーツショップに行きました。 固形ワックスがなかったので、液体ワックスを買ってきました。

それが、悲劇というか笑い話の始まりです。学びともいいますけど。

洗車後に普通に塗ったのですが、なんかおかしい。水で溶ける感じがしています。そこそこ磨いて、気が済んだので、駐車しておきました。

次の週に雨が降ったのですが、なんと、ワックスが溶けて流れていました。なんなんだろうと思って、ラベルを読み返しても、 使い方はあっているようです。

がっかりしまして、調べ始めていましたら、カー用品も結構、体に悪いものが入っていると改めて気がつきました。 バイクから遠ざかった理由に、薬物から離れたいと思ったことも1つありました。

それで、見つけたのが、「手のひらで溶かしながら、塗るカーワックス:ザイモール (Zymol)」というものです。天然系で、 植物由来のワックスやオイルで出来ています。石油由来のものでしたら、手のひらなんかで塗っていると、体に害がでます。

環境にやさしい洗剤をつかうことは、結局自分の体のためにもなるのに似ているなぁとおもったわけです。

とりあえず、買ってみました。「開封後は冷蔵庫に保存してください」と書いてあります。マヨネーズみたいです。

使ってみたところ、すごくよく伸びます。透明っぽくてどこに塗ったのかよくわからないですけど、それくらいはOKです。 ココナッツオイルなどが入っているので、南国気分でワックスがけができます。

そこまでは、よかったのですが、ふき取りが固い。今までに経験したことのない固さでした。これはいい運動になるなぁと思いながら、 ふき取っていました。

その甲斐もあって、仕上げはとてもいいようです。ワックスの皮膜が感じられます。

お薦めできるかですが、よくわからないです。手間がかかりすぎる感じもします。でも、車磨きが趣味な人には、お薦めと思いますよ。

-Naoki

 

Google AdSense 小切手 羽田直樹 今週、全然思っていないところから臨時収入がありました。

GoogleのAdSenseのプログラムです。驚きました。$103.02 です。

これはきっと、トイレ掃除のおかげだと思います。いつもは糖質栄養素の方にお客さま来てくれるのですが、 ウェブサーバーがおかしくなっていたので、違うところから、お金が着てくれたようです。

とても、うれしいです。ありがとうございます。

最近は、バスルームも綺麗にしています。

シャワーのガラス扉についた、カルシウムが全然落ちないなぁ、思っていたのですが、技を発見しました。

ペーパータオルを貼り付けて、お酢(安い醸造酢で十分)をべったりとぬ濡らします。一晩で綺麗に落ちます。 夜のシャワーの後でしておいて、朝のシャワーではがして、ちょっとブラシでこするだけです。新品のようになりました。

ありがとうございます。

-Naoki

最近のお気に入りは、小林正観さんの本でして、お掃除をしていました。

『ツキを呼ぶ「トイレ掃除」―宝くじ当選!理想の人と結婚!赤ちゃんができた! 』という本を読んでからです。

いろいろいいことや面白いことが書いてあるのですが、特に参考になったのは、重曹と酢を使った掃除方法です。

糖鎖構造栄養素ビジネスの関係で、サプリのほかに、体にいいものやよくないものの事も聞いたり勉強していますと、洗剤にも気を使っていました。

トイレやシャワーの洗剤など、こすらないでもきれいになるといううたい文句のものなどは、結構、体にはよくないものが入っています。

それで、洗剤なしで、たわしだけでこすったりしていたのですが、満足のいくようにはきれいにできませんでした。

それで、重曹と酢を使うのは、とてもいいと思ったわけです。図入りで説明もされています。両方とも、食べ物にも使えるものですので、人体的にも環境的にもやさしいわけです。

組み合わせが特にいいと思います。重曹はアルカリ性ですので、酸性の成分や脂分をきれいにしてくれます。酢は賛成なので、アルカリ成分とカルシウム分などをきれいにしてくれます。

ところで、アメリカでは、重曹はベーキング・ソーダ(baking soda)といいます。似たようなのが、ベーキング・パウダー(baking power)というのがあります。

紛らわしいことに、英和辞典で引くと、両方とも「膨らし粉」です。この違いに気がついたのは最近で、1年近く間違った使い方をしていたと気がつきました。

ニュージェント博士の書いた本で、洗濯の洗剤はあまり体によくないので、ベーキング・ソーダ(重曹)とまぜることで、洗剤の量を減らすことが出来ると書かれていました。 掃除も重曹でOKという話でした。

勘違いしたままの私は、ベーキング・パウダーを買ってきて、掃除につかったり、洗濯に使ったりしていました。全然、きれいにならないけど、こんなものかなと、思っていました。

それよりも、洗濯して乾燥させると、なんだか、雑巾を炎天下で乾かしたようなガビガビになってしまっていました。タオルなど、たわしのようになっていました。

不思議だなぁ。カリフォルニアは乾燥しているからかなとずっと思っていました。

違いました。ベーキング・パウダーのおかげというか、せいでした。

もともと重曹が、ベーキング・ソーダと呼ばれるには、パンなどの膨らし粉となるからです。加熱すると、二酸化炭素がでて膨らむわけです。

でも、二酸化炭素が出るだけでは、すぐにしぼんでしまいます。そこで、コーンスターチ(でんぷん)を加えるというのが、解決方法になりました。でんぷんですので、水と熱で、ご飯のように糊のようになります。それによって、膨らんだ状態を固定できるわけです。

そうです。ベーキング・パウダーといわれて売っていたのは、コーンスターチ入りの重曹でした。ほかの成分もありました。

ですので、洗剤としての有効成分の重曹がすくなくて、洗浄効果が少なかったわけです。

さらに、コーンスターチのおかげで、洗濯物が全部、糊つきになってしまっていました。ワイシャツやカッターシャツ洗う分にはよかったのですが、靴下からタオルまで、みんながちがちになってしまったわけです。

というわけで、ベーキング・ソーダ(重曹)を使いましょう。

-Naoki

掃除機をかけてもなんだかホコリっぽくて、排気の空気の匂いが気になるってことありませんか?

空気清浄機を使っていても、ホコリっぽさが抜けないと感じはありませんか?

その解決方法は、掃除機でした。空気清浄機よりも掃除機のほうが効果的のようです。

高性能のHEPAフィルター付の掃除機で、掃除すれば、掃除するほどきれいになるとすれば、上記のように無駄がなくなるわけです。

自宅はカーペットなのですが、今まで使っていた掃除機はどうもそんな感じがしていました。

オレンジ風味のアロエジュースの粉末をキッチンでひっくり返した後に掃除機で吸ったのですが、その後、フィルターを交換しても、 掃除機を使うたびにその匂いがするようになった感じです。Oxygen Ultra Vacuum Cleaner

「使うな危険!」という本で掃除機のことが書いてあったので、去年のクリスマスの妻へのプレゼントにしました。 その中で推薦されていたのが、エレクトロラックス社のオキシジェンというモデルでした。実際にはアメリカのモデルで電圧が違うので、 日本の電圧と違うのか、色違いでした。

http://www.electroluxusa.com
私が買ったモデルは、Oxigen Ultra というモデルでした。

州税がかからないように、送料無料の州外のお店から買ったので、10日ぐらいかかってしまい、年末にようやく届きました。

でも、掃除してみると本当にすっきりしてホコリっぽさが全くありませんでした。大喜びで、年末の数日と元旦もお掃除三昧していました。 お薦めだと思います。

-Naoki

参考:「食品と暮らしの安全基金」の掃除機のページ
http://tabemono.info/cleaner/index.html

使うな、危険!
食品と暮らしの安全基金 (著), 小若 順一
出版社: 講談社 ; ISBN: 4062128438 ; (2005/09/06)

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