今週、Photoshopの20周年記念で、お祭りさわぎをしています。
使っておられるかた、まことにありがとうございます。
http://www.adobe.com/aboutadobe/pressroom/
20年の間の7年在籍したのかと思うと、長いものです。
自分で最初にPhotoshopをインストールしたのは、フロッピー3枚組だったように思います。Version 3でしょうか?
まさか、自分がPhotoshopチームで働くことになるとはそのときはまったく思わなかったものです。
もうなくなったウェブサイトですが、JavaCats.com というサイトを作っていました。
そのオフィスが、PageMillというウェブオーサリングツールを作っていた会社の引っ越した後だったので、なんとなくアドビにはご縁を感じてはいました。
最後、お祭りで卒業というのは、とてもありがたく、楽しんでいます。卒業後は、私もファンの一人となります。
Twitter で、#PS20 とタグを入れると、お祭りに巻き込まれますので、ぜひどうぞ。
Facebookのファンページのほうは、1-2週間前には先週35万人と言っていたのですが、今週みたら40万人を超えていました。
今晩、サンフランシスコでお祝いのパーティーがありますので、会場で表示されるかもしれないです。パーティーのようすはウェブでライブ放送されます。
個人的な意見ですが、ビジネス上での最高にうれしいことは、製品やサービスをハッピーに使われているお客さまに会うことです。
すべてみなさまのおかげさまです。ありがとうございます。
-Naoki
アドビのプレスリリースのページ
http://www.adobe.com/aboutadobe/pressroom/
Adobe Photoshop Hits Twenty
http://www.adobe.com/aboutadobe/pressroom/pressreleases/201002/021810PS20Anniversary.html
Adobe Photoshop Hits Twenty - Photoshop Fans Celebrate 20 Years
http://www.adobe.com/aboutadobe/pressroom/pressreleases/201002/0211810PS20AnniversaryQuoteSheet.html
お祝いパーティーのライブ
2月18日カリフォルニア(PST-7)時間で19:30から
http://www.photoshopuser.com/photoshop20th
Adobe TVのページ
http://tv.adobe.com/go/photoshop-20th-anniversary
FacebookのPhotoshopファンのページ
http://www.facebook.com/Photoshop
TwitterのPhotoshopのページ
http://twitter.com/photoshop
使っておられるかた、まことにありがとうございます。
http://www.adobe.com/aboutadobe/pressroom/
20年の間の7年在籍したのかと思うと、長いものです。
自分で最初にPhotoshopをインストールしたのは、フロッピー3枚組だったように思います。Version 3でしょうか?
まさか、自分がPhotoshopチームで働くことになるとはそのときはまったく思わなかったものです。
もうなくなったウェブサイトですが、JavaCats.com というサイトを作っていました。
そのオフィスが、PageMillというウェブオーサリングツールを作っていた会社の引っ越した後だったので、なんとなくアドビにはご縁を感じてはいました。
最後、お祭りで卒業というのは、とてもありがたく、楽しんでいます。卒業後は、私もファンの一人となります。
Twitter で、#PS20 とタグを入れると、お祭りに巻き込まれますので、ぜひどうぞ。
Facebookのファンページのほうは、1-2週間前には先週35万人と言っていたのですが、今週みたら40万人を超えていました。
今晩、サンフランシスコでお祝いのパーティーがありますので、会場で表示されるかもしれないです。パーティーのようすはウェブでライブ放送されます。
個人的な意見ですが、ビジネス上での最高にうれしいことは、製品やサービスをハッピーに使われているお客さまに会うことです。
すべてみなさまのおかげさまです。ありがとうございます。
-Naoki
アドビのプレスリリースのページ
http://www.adobe.com/aboutadobe/pressroom/
Adobe Photoshop Hits Twenty
http://www.adobe.com/aboutadobe/pressroom/pressreleases/201002/021810PS20Anniversary.html
Adobe Photoshop Hits Twenty - Photoshop Fans Celebrate 20 Years
http://www.adobe.com/aboutadobe/pressroom/pressreleases/201002/0211810PS20AnniversaryQuoteSheet.html
お祝いパーティーのライブ
2月18日カリフォルニア(PST-7)時間で19:30から
http://www.photoshopuser.com/photoshop20th
Adobe TVのページ
http://tv.adobe.com/go/photoshop-20th-anniversary
FacebookのPhotoshopファンのページ
http://www.facebook.com/Photoshop
TwitterのPhotoshopのページ
http://twitter.com/photoshop
Python は、2.5.x を使う (GAE側)
本家 Python、ActivePython は、(多分)どちらでも、OK
easy_install をインストール:http://peak.telecommunity.com/dist/ez_setup.py
追加するPATH 「C:\Python25;C:\Python25\Scripts;C:\Python25\Lib\site-packages」
SSLは、pyOpenSSLでもOK 「easy_install pyOpenSSL」
インストール確認方法 Python 上で、「import pyOpenSSL」と入力して、何も表示されてなければ、OK。
"Hello World"のサンプルで、日本語を使うとローカルでは動作しても、サーバーにアップロードするとエラーになるみたい。
上記の対応方法: ソースコードの先頭に、「# -*- coding: utf-8 -*-」と入れると大丈夫。
本家 Python、ActivePython は、(多分)どちらでも、OK
easy_install をインストール:http://peak.telecommunity.com/dist/ez_setup.py
追加するPATH 「C:\Python25;C:\Python25\Scripts;C:\Python25\Lib\site-packages」
SSLは、pyOpenSSLでもOK 「easy_install pyOpenSSL」
インストール確認方法 Python 上で、「import pyOpenSSL」と入力して、何も表示されてなければ、OK。
"Hello World"のサンプルで、日本語を使うとローカルでは動作しても、サーバーにアップロードするとエラーになるみたい。
上記の対応方法: ソースコードの先頭に、「# -*- coding: utf-8 -*-」と入れると大丈夫。
URL パラメーター
Flex 3
=== begin ===
Application.application.parameters
=== end ===
Flex 4
=== begin ===
import mx.core.FlexGlobals;
FlexGlobals.topLevelApplication.parameters
=== end ===
Application レイアウト
Flex 3
=== begin ===
<mx:Application layout="vertical">
.....
</mx:Application>
=== end ===
Flex 4
=== begin ===
<s:Application>
<mx:Vbox>
.....
</mx:Vbox>
</s:Application>
=== end ===
CSS:外部ファイルの読み込み
Flex 3
=== begin ===
<mx:Style source="style.css" />
=== end ===
Flex 4
=== begin ===
<fx:Style source="style.css" />
=== end ===
CSS
Flex 3
=== begin ===
Application {
backgroundColor: #888888;
}
=== end ===
Flex 4
=== begin ===
@namespace s "library://ns.adobe.com/flex/spark";
@namespace mx "library://ns.adobe.com/flex/halo";
s|Application {
backgroundColor: #888888;
}
=== end ===
配列
Flex 3
=== begin ===
<mx:Array>
=== end ===
Flex 4
=== begin ===
<fx:Array>
=== end ===
グラフ関連
Flex 3
=== begin ===
<mx:lineStroke>
<mx:Stroke />
</mx:lineStroke>
=== end ===
Flex 4
=== begin ===
<mx:lineStroke>
<mx:SolidColorStroke />
</mx:lineStroke>
=== end ===
Flex 3
=== begin ===
<mx:itemRenderer>
<mx:Component>
<mx:CircleItemRenderer/>
</mx:Component>
</mx:itemRenderer>
=== end ===
Flex 4
=== begin ===
<mx:itemRenderer>
<fx:Component>
<mx:CircleItemRenderer/>
</fx:Component>
</mx:itemRenderer>
=== end ===

トレンド
10年前の履歴書に手を加えて使っていませんか?
履歴書(resume)の書き方には、トレンドがあります。古い書き方では、効果が薄れてしまいます。
本などでも古い英文履歴書の書き方を参考にしていると、そうなってしまいます。ウェブサイトも古い情報のままのところがあります。
2010年版
5月からの仕事探しのために、私も履歴書を更新しています。それで教えていただいた情報などをまとめてみます。
2秒
人事の人は、たくさん履歴書を見るので1人のを見るのに費やす時間は、平均2秒だそうです。
2秒でなにがわかるというと、ほとんどレイアウトぐらいです。つまり、レイアウトがおかしいとその時点で却下となります。
レイアウトはできるだけ見やすいようにしましょう。
15秒
人事の人が、電話インタビューをするとか、連絡をとってみようと決めるのに費やす時間は、約15秒だそうです。
15秒で概要がわかるような読みやすい文章とレイアウトにするのがいいようです。
古い書き方
OBJECTIVEは、もう書かないです。代わりに、Summary と Specialty (または Skills)を使います。
住所も書かないです。今では、いくらでもあちこちに転送されてしまうので、City ぐらいまでにしたほうがいいそうです。
2ページ
2ページにまとめるというのは昔と同じです。ただ、1ページにまとめられるようであれば、そのほうがいいようです。
カバーレター
昔はあまり聞きませんでしたが、2ページの履歴書+カバーレターというのが一般的だそうです。
履歴書で書けないところなどは、カバーレターに書くのがいいようです。
例えば、永住権の保有者であれば、履歴書のなかよりもカバーレターに書くなどです。
Summary の書き方
会社側が出しているポジションの job description (仕事の概要)に合わせる必要があります。
MUST HAVE というように書いてあるスキルや経験などがあれば、それに合わなければ、素通りされます。
合えば、その証拠となることが過去の経歴にあるかを確認されます。ですので、経歴の部分には、もう少し詳しいことを入れるのが効果的です。
Specialty / Skills の書き方
最近では、ほとんどがデータベースに入れられるので、キーワード検索でヒットしたものだけしかなかなか見てもらえないです。
Summaryと同じように、仕事の概要にあるようなプログラミング言語などのスキルは、リストアップする方が効果的となります。
経歴の書き方
私の昔の履歴書がそうだったのですが、仕事の内容や仕事上の責任しか書いていませんでした。
これではあまり効果的ではないです。
最近の効果的な書き方では、PARというフォーマットを推奨しているところが多いです。
Pは、Problem, Performance などの Pです。つまり、最初に問題ありきというところです。
Aは、Action の A です。それに対して、どのような行動をとったかというところです。
Rは、Result の R です。そしてどのような結果をもたらしたかというところです。
例えば、顧客からの返品の多い製品があったとします。よく調べてみたら、使い方が分かりにくいということがわかりました。
マニュアルを改善したところ、返品率が何%下がって、売上が何%増えた。というような例です。
これを2-3文に簡潔にまとめて、経歴の1項目とします。
それを読んだ人が、「ほう、それはすごいな。どうやって、それを達成したのかな?」と思い、話を聞いてみたいと思えば、インタビューの可能性が格段に上がります。
PARの準備
実際には、2-5文程度で、PAR の1項目づつをまとめます。それを要約して、簡潔な2-3文とするわけです。
そのワークシートは、インタビューの時にも有効なので、保存しておいて、インタビュー前に読みなおすといいようです。
10年前の経験
今の会社に来る前ですが、ウェブ関係の会社で働いていました。
そのころシリコンバレーでは、ba というニュースグループがあり、ba.jobs というところに求人のセクションがありました。
そこで、"web"と検索したら250件ほどヒットしたので、内容を読まずにすべてに履歴書を送りました。
リクルーターが投稿していたのも多かったようで、ひとりの人には7通ほど届いてしまったようです。
今では有効な方法ではないと思いますので、お薦めはしません。
最近の定番
定番は、LinkedIn となっているようです。どれくらいかというと、履歴書の名前の直下に LinkedIn のプロフィールへのリンクを入れることが推奨となっているくらいです。
これは同時に、個人から会社へ直接連絡を取ることが定番となっているとも言えます。
LinkedInのプロフィールはしっかり書いて、できるだけ仕事関係の人から紹介文を書いてもらえるようにするといいと思います。
リクルーター
個人での連絡が確実に取れるということで、リクルーターの仕事が減ってきているようにも思います。
仕事探しはリクルーターにまかせず、自分から探すようにしている人は、早く仕事が決まっているようです。
まとめ
上記の情報は、まだ学習段階のものです。本当に効果的かなどはわからない部分もありますので、自分の履歴書に使う場合には、自己責任でお願いします。
私のLinedInのプロフィールは以下にあります。まだ、改善中ですので、アドバイスをいただけるととても助かります。
http://www.linkedin.com/in/naoki
ありがとうございます。

2009-01-04
なおき:あけまして、おめでとうございます。いままで、ずっとありがとうございます。今年もよろしくお願いします。
ガタル:一年の計はできたのかね?
なおき:引越ししてから使っていなかったので、ドリームボードを作ろうと思ったのですが、特に欲しいものもないんですよ。強いて言えば、庭で孔雀を放し飼いに出来る環境に住もうというぐらいです。
あとは次に働く会社の目標ぐらいです。しょうがないので、避けたいものリストと一緒に書き出したら、確かに好みのリストはできました。
不確定な要素が多い時だからこそ、こういうのが大切にも思います。バイクで峠道に通っていたときのように、ブラインド・コーナーを攻めていたようなもので、見えないことを楽しんでもいます。
ガタル:それもよかろう。変な期待を持たないことで、より楽しめるであろう。
ただ、楽しんでいても、選んでいるのは、自分だと覚えておくのがよかろう。
意志というものが現実も未来を作る。手放しで楽しむというのは、少し違うかもしれぬのでな。
なおき:そうでしょうね。子供もいると、少しでもいい方向にと思います。普通は、親は先にいなくなりますから。
ガタル:改善はしているであろう。もともと居心地がよくないように思えるものは、改善への過程ともいえよう。きっかけを待っているだけの場合もあるし、持ちこたえている場合もあろう。
学習や体験と言ってもよいが、ひとつのプロセスである。意識が変わるものがいれば、その周りの意識変化も加速される。
良き意志をもっていれば、それは改善となろう。
意識変化をさらに加速してみたければ、ちょっとした遊びをしてみるのもよかろう。
まず、自分の目の前にあるものを手にとってじっくり観察してみる。
次に、それが存在しなかったものと考えてみる。
そのギャップにあるものが、物体の有無ではなく、意志の有無と考えてみることである。
その意志はどのようなものであり、誰のものであり、どのようなものかを、感じてみることである。
そして、それを受け入れてみる。
そして、その物体が存在することを再確認する。
それは物でもいいし、人でもいいし、現象でも、環境でもよい。また、自分自身でもよい。
簡単な有る無しゲームで、意志のトレースができるようになろう。
なおき:受け入れたくないようなものでしたら、どうします?
ガタル:反発しても、頑固になるだけである。1つには受け入れること。
そして、それが別の形であることが望ましければ、本来の姿に戻すように自分の意志を加えてみることである。
それを改善された姿とするのであれば、現在の姿とのギャップにあるものを考えてみることである。
それは意志だけでなく、行動として埋めるべきものである。
なおき:そうですよね。思いだけでなくて、やっぱり行動も必要ですよね。
まぁ、ちょっと分かりませんが、いろいろ試してみます。ありがとうございます。
-Naoki






