Recently in 04.健康維持は努力する価値あり Category

この間、ベッドルームを綺麗にして、アレルギー予防をしようという番組のクリップをウェブで見ました。

ポイントは以下です。

  1. ペットをベッド・ルームに入れない。
    毛やフケなどのダスト防止。
    これは、非常に難しいと思われる人もいるでしょう。
  2. カーペットではなく、ハードウッドやリノリウム(ビニールの床)にする。
    カーペットは薬品などたくさん含みますし、ゴミがどんどん溜まります。
    いつも綺麗にしているのは、ほぼ不可能です。
  3. カーテンを使わない。
    湿気を吸い込んだり、ダストを付着します。
    掃除やクリーニングも面倒で、コストがかかります。
    幅広のブラインドが掃除もしやすくてお薦めだそうです。
  4. シルク・プラント(布製の偽物の植物の鉢)を置かない。
    カーテンと同じ理由です。
  5. 壁紙を使わない。
    カーテンと同じ理由です。
  6. ランプやランプシェードのゴミが付着しないようなもので掃除をしやすいものに変える。

基本的にはダストをいかに出さないか、防止するか、掃除しやすくするかです。

あとは、湿気もカビを呼びますので、よせつけないようにするのがいいようです。

ありがとうございます。

-Naoki

寺山心一翁さんのシリコンバレー講演のアップデートです。
 http://www.hada.org/shin2008/
 2008年6月16日(月) 7PM - 9PM

準備の関係もありまして、前売りのチケット価格を講演の1ヶ月前までに変更いたしました。 前売り価格で完売になったらいいなぁと思っています。

最近、本を読んだ人や、マクロビや霊気関係の人からも、問い合わせが増え始めましたので、お近くで参加希望の方は、 お早めにご購入していただきますと、よろしいと思います。

ありがとうございます。

-Naoki

 

ご報告:パパになります

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結婚9年目でパパになることになりました。みなさまのおかげさまです。ありがとうございます。

出産は7月末の予定です。私は横で見てるだけなので、あんまり実感はありません。

結婚当初に、Jeantteが同僚の人と「5年間、子供を作らない」とかいう賭けをしていまして、5年間が過ぎました。

そのうち、通勤ストレス(往復3時間)などから、甲状腺ホルモンが過多になりました。それは糖質栄養素のサプリなどで、手術、薬、 ホルモン剤なしで、よくなりました。

今度は、糖質栄養素のビジネスを頑張ろうってことで、数年過ぎました。

そろそろかなと思いまして、2007年は、なんというか「プロテクションなし」だったんですね。

すぐに妊娠するものだと思っていたのですが、カレンダーで計算したりしてたのですが、どうも計算が違ったようです。結局、 10月ごろにウェブサイトで見つけたカレンダーが合っていたようです。

大学のときからの友人に聞いたのですが、「子供はつくるじゃなくて、授かるものだね」というのを、実感しました。

子供の魂が親を選ぶそうです。もし私が生まれてくる前に約束してたりすると、9年も待たせてしまったことになるわけです。

ありがたいことです。

ところで、日本もそうかも知れませんが、アメリカもベビーブームだそうです。

2007年の出生率は、2.3だそうです。2.0で、夫婦(2人)で子供が2人という計算ですので、 人口は増えないという計算になります。

先進国で2.0を超える国はアメリカぐらいだそうです。25%は、ヒスパニック(メキシコ人など)だそうです。

とにかく、生まれてくる生命はみんな祝福してあげたいものです。

ありがとうございます。

-Naoki

瞑想

気軽にできて効果のありそうな瞑想法を調べていて、いいなと思ったのがこれです。

お金も時間もかからず、手軽にできることなので、気軽に読んでくださいませ。

ヴィパッサナー瞑想とは

 2007beetle-7.jpg 原始仏教で教えられていたそうです。

名前がややこしいので、検索するときは間違わないようにしましょう。

目を開けての瞑想

普通、瞑想は目を閉じたり、仏像によくあるようにちょっとだけ開けるだけなのですが。これは、目を開けてできます。

だから、運転中でもできるわけです。

他にも目を開けての瞑想もあります。弓道などで、的に向かって一点集中するのも瞑想の一種だそうです。

1点に集中するのが「集中」で、全てに集中するのが「統一」 というそうです。

今に集中

過去の起きたことを考えないように、未来のことを考えないようにすると、今に集中です。

過去も未来も、事実であっても、意識上では幻想のようなものです。

小林正観さんの名刺には、「今に集中できるように念をいれています」 といったことが書かれています。 今の心で、念ですね。

飯田文彦さんの本でも、ありました。

お釈迦さまの教えでも、この一瞬という刹那(せつな)に集中するということです。

ただし、明日どうなってもいいや、というような責任放棄ではありませんので、そこは勘違いしないほうがよろしいと思います。

ほぼ唯一の雑念を払う方法

だそうです。

瞑想で一時的に心と精神を落ち着かせても、瞑想をやめたらすぐにエゴと感情が支配する状態に戻っては、あんまりよくないようです。 2007beetle-9.jpg

感情的な人が目の前で、その矛先を自分に向けられたら、うまく対応できますか?

催眠的な広告やCMなどや、感情をあおりたてるようなニュースを見ても、うまく対応できますか?

私は、すぐに反応してしまって、まだできません。

そのようなときに、自己観察をすることで、うまく対応できるようになるそうです。まだ、実践中です。

つまり、そう感じる自分を認めて確認することで、そうなんだと思うだけで、自分自身を観察できる一段高い意識になれるようです。

瞑想中の雑念の解放もおなじようです。

実際の方法

とても簡単です。

自分の意識や行動を言葉で確認することです。サティといって、「気づき」という意味だそうです。

ラベルを貼るようなものです。ラベリングです。

例えば歩くときに、「右足」、「左足」ということから始めるようです。とてもゆっくり歩いて、「かかとがついた」、 「足のうらがついた」、「つまさきに体重移動した」、「つまさきが離れた」というように、細かいラベリングもできるようです。

他には、「黄色い車を見た」とか、「手のひらに暖かい感じ」などもそうです。

行動的には、「左手でコップをつかみます」「コップを持ち上げます」とラベリングとあわせてもいいようです。

たった、それだけです。

その効果は

実際に自分で試してみるのが一番だと思います。

ただ、一言でいうと、「面白い」です。

へー、と感心する部分がいっぱいです。

頭がよくなる理由

おそらく、脳の中でのフィードバックが増えるので、単純にたくさん脳を使うことになるからだと思います。

感覚器官の信号を、雑音としてではなく、信号としてとらえるわけです。ノイズ・フィルターが発達します。

感覚を言語として認識するわけです。パターン認識も言語中枢も刺激されます。

実況中継

自分自身の実況中継放送のようなものです。

似たようなものでは、自分の周りの環境を言語化する、イメージ・ストリーミングというのもあります。ずっと前にブログで書きました。

それも脳の刺激になって、80分毎にIQが1上がるそうです。 2007beetle-6.jpg

この瞑想でも同じような効果はあると思います。

超並列処理

ラベリングをするときですが、全部、順番に1つづつ確認しなくても言いように思います。

コンピューターのCPUは、1つ1つ順番に命令を処理するようにできています。

3.0GHz のCPUでしたら、1秒間に3,000,000,000(30億)回の命令ステップが実行できるわけです。厳密には、 もっとややこしい話になります。実行部分は1個です。デュアルコアだと2個です。

脳の周波数は、比較するととんでもなく遅くて、ベータ波で40Hzとすると、1秒間にたった40回ということになります。

ただし、実行部分が脳細胞の数だけあります。厳密には最小限の組織の数になるので、少なくなります。成人の脳の重さが1. 2kgとすると1kgで大体1兆個の細胞があるので、1.2兆個です。

それが、並列して命令ステップを実行できるわけです。超並列処理です。

と考えると、口でしゃべるように1列でラベリングをしていくよりも、視覚的にラベリングをしていくほうが、 いいかもしれないと思っています。

次のステップ

」に集中して生きられるようになったら、次のステップは、 おそらく、「もっと意識的に目的を持って生きること」ではないかなと感じています。

クリアな目的意識で全ての行動ができたら、すごいことになるかもしれません。

その目的は、「宇宙の基本法則」に沿ったものであれば、 必ずうまく行くようです。

まとめ

ということで、「ヴィパッサナー瞑想」と検索すればたくさん出てきますし、本などでも簡単に始められると思います。

仏教的なことが書いてあるところが多いですが、簡単なことなので、方法論だけ学んで自分でアレンジしてみるがいいでしょう。

面白いと思いますので、お試しをしてみるといいと思いますよ。

ありがとうございます。

-Naoki

 

お薦めの人

直感力を高めたい。イライラを解消したい。健康増進、または改善をしたい。綺麗になりたい。

そんな人に瞑想はお薦めです。

体験

私個人の経験ですが、数年前に半年ほど1日2回20分ほど続けていました。

10年ほど前には、瞑想というより自己催眠ですが、過去世なのか憑いている霊の記憶のビジョンをみてそのエネルギーを開放(除霊?) するというのも試したことがあります。

最近、またちょくちょくいろんな方法を試しています。

効果

効果は、いろいろですが、短期的にはストレス解消になると思います。

ストレス解消で、健康になって、体も顔も綺麗になります。

長期的に続けると、いろんないい効果があるようですが、個人的にはまだわからないので、楽しみながら続けるのがいいようですよ。

正観さん

小林正観さんは、あんまり薦めていないように本では書かれているようです。

でも、それは瞑想や座禅を組んで、すっきりしたと思って、その後で普段の生活に戻ってしまう人に、 普段でも瞑想のような気持ちでいることのほうが大切というようでもあります。

いつでも、スプーン曲げができる気持ちですね。

でも、しないほうがいいとかいうことでありませんので、正観さんのファンの方も安心して瞑想してくださいませ。

お釈迦さま

お釈迦さまも、瞑想をしていました。奈良の大仏さまも、お釈迦さまが座禅を組んで瞑想をしている姿です。

ということで、仏教徒の方にもお釈迦さまのファンの方にも、瞑想はお薦めです。

イエスさま

イエスさまも、瞑想をしていました。ガリラヤ湖のあたりでも、疲れた時にお弟子さんを先に船に乗せて、 自分は湖岸で一人で瞑想というエピソードもあります。

ということで、キリスト教徒のかたにも、イエスさまのファンの方にも、瞑想はお薦めです。

祈りと瞑想の違いは、まだよく分からないです。知っている人がいましたら、教えてくださいませ。

瞑想=脳のアイドリング

脳みそは、いろんな処理ができますので、いつも動いています。

瞑想は、それをちょっと停めてみましょうということです。

そうすると、「あれ、こんなプログラムが動いていたの?」と気がつくことがあります。

自己観察ができるわけですね。自分の心を鏡で見れるようなものです。

雑念=スクリーンセーバー

コンピュータもなにもしないと、スクリーンセーバーが勝手に動き出します。

瞑想では、雑念を払うといいますが、雑念は単にスクリーンセーバーのようなものです。

それを観察してもいいし、いろんな瞑想法で雑念を払う方法が紹介されています。

あまり気にしなくてもいいです。

TM瞑想法

個人的にはなにもこだわりはないので、いろんなのを試しています。

そのうちに自分に合うのが出てくるだろうと思っています。

興味を持ったときには、TM瞑想法の本を読んでいたので、Palo Alto (シリコンバレーの投資家がよくすむ所) のTMのところに聞きに行きました。

そうしたら、$2000(約20万円)ということでした。Jeanetteと一緒に家族割引になると聞いたところ、 2倍の$4000ですということだったので、やめて帰ってきました。

本屋さんで、金井系一郎さんの「瞑想-金井メソッド」というCD付きの本が$20ほどで売っていましたので、それで始めました。

$2000と$20だったら、やっぱり$20ですよね。

TMのところでは、1回お金を払えば、引越しなどをしても他の施設を使えたり、相談できたりするそうなので、 長期的にはそんなに高くはないとは思います。

CD付きの本

今ではCD付きの本がたくさん出ていますので、それで始めるのが手軽かと思います。

ご縁もありますので、自分に合いそうなのを選ぶのがよろしいと思います。

師匠

それで行き詰ったり、飽きたりしたら、人に相談するのに経験のあるひとに相談するのもいいと思います。

他の方法を試すのもいいと思います。いろいろ試していくと、そのうち自分に合うのが出てくると思いますよ。

真我(しんが)・ハイアーセルフ

瞑想で、自分の魂の大元というか本体に会うというのがあります。

真我といったりするそうです。自分なんですけど、生まれる前の記憶も、生まれてきた目的も知っています。

人に相談するより、自分に相談するほうが、確実かもしれません。

グラウンディング

地球とつながる瞑想です。上記の真我とつながって、地球とつながると、とてもいいようです。

やっぱり、地に足をつけて生活をしないと、生まれてきた意味が薄れるかもしれません。

ヴィパッサナー瞑想

これはちょっと特殊で、目を開けて動きながら瞑想をするというものです。 歩行禅とかいうのにも近いようです。

これができるようになると、正観さんのいうように、今に集中して生きることができて、 いつも瞑想状態で生活できるように思います。

最近知ったので、まだよくわかりませんが、よさそうに思います。

瞑想中毒

注意事項が1つあります。瞑想中毒というのがあるそうです。

ビジョンなどを見すぎて、現実世界のするべきことを忘れたり、体がリラックスしすぎて、 新陳代謝が落ちすぎたりということがあるそうです。

そのために、体を動かすことが重要になるそうです。

お掃除などが、一石二鳥かもしれませんね。

まとめ

手軽にできるものですので、興味があれば、お試ししてみるといいとおもいますよ。

ありがとうございます。

-Naoki

 

ひらめき

「これはすごい」とか、「まるで神さまから教えてもらったみたい」というような、ひらめきを感じたことはありませんか?

ここでは、それを直感力と呼ぶとして、その力を高めてみたいと思いませんか?

実はこのことも、「ブログに書いてみたら?」と言われた感じがしました。

女の人は、生まれつき上手な人が多いようです。

プログラマー

糖質栄養素のビジネスなどもしていますが、 職業的にはプログラマーとかソフトエンジニアというような仕事をしています。

職業にしてから17年、趣味を含めると20年ほどしています。それだけしていると、いろんなものが見えてきます。

詳しいことは別の機会になのですが、基本的には、論理的な世界です。

ですので、逆に論理的でない部分が浮き上がって見えたりするわけです。

えせベジタリアン

遅かれ早かれと思ってはいたのですが、ついにベジタリアン(菜食主義)になってしまいました。

えせベジタリアンとしたのは、自分では選ばないけれども、人の好意でいただいたものは、食べてしまうからです。

感謝の気持ちがあれば、なんでも健康食品にもなります。

きっかけは、この間のメキシコの旅行でした。ツアーなどにはあんまり参加しないで、ぶらぶら歩くのが好きです。

現地の人がよく買い物をするような市場に行って、肉屋さんコーナーに迷い込んでしまいました。以前だったら、 おいしそうと思っていたと思うのですが、今回は、なんだかすごく悲しい気持ちになって、耐えられなくなりました。

それで、もう食べるのをやめようと決めました。

2-3週間ですが、やっぱり、頭がすっきりしてきました。

玄米食

玄米食は、ここ2-3年続けています。とてもいい点がいくつかあります。

  • 栄養価が高い
    マンノースなどの重要な糖もあります。
  • 繊維質が多い
    腸が綺麗になります。
  • 血糖値をあげない
    白米は、血糖値をあげてしまいます。

特に腸が綺麗になると、血液も綺麗になるので、頭がすっきりしてきます。

白米、ジャガイモのように消化しやすいものは、すぐに血糖値が上がってしまいシーソーのように体調が変わります。

体のバランス機構にも無理がかかりますので、避けたほうがいいです。ちなみに、 血糖のバランス機能が壊れると糖尿病になってしまいます。

お酒

5-6年禁酒しています。

きっかけは、「神との対話」という本に、「人間の体は、アルコールを摂取できるようには設計されていない。」と書かれていたからです。 その通りだと思いました。

自分で頭脳労働者と思っている人は、アルコールは避けたほうがいいように思います。お医者さんがタバコを吸っているのと同じくらい、 奇妙に見えます。

私たちの体は、神さまから借りている超高級車です。フェラーリやジェット機よりも、もっと高級品です。

日本ほど、酔っ払いに優しい国は少ないと思います。アメリカでは、酔っ払い運転は刑務所行きです。

体は大切にするといいと思いますよ。菩薩のような方は、自分よりも人を助けることができます。

私のような凡人は、自分を大切にできてこそ、他の人を大切にすることができるというのが、入門として適していると思います。

瞑想

瞑想は、一人になる時間があれば、誰でも簡単にできます。座るか寝て、目を閉じて、考えを離すだけです。

精神の世界は広いので、CD付きの本を聞きながらするといいと思います。

慣れてくると、真我(魂の自分:ハイアーセルフ)に会うことや、地球や宇宙とつながること(グランディング) というのができるようになるそうです。私はまだ中途半端です。

小林正観さんは、瞑想などは必要ないと言っているようですが、お釈迦さまもイエスさまも瞑想をしていたわけです。 真似してみるのもいいと思いますよ。

CD付きの本を2-3冊買うぐらいの費用しかかかりませんので、気楽に試してみるといいと思いますよ。

個人的には、直感力アップが大きいと思います。

自我

自我は、自尊心やエゴなどと同じです。少ないほうが楽なようです。

怒っている人を観察すると、よくわかると思います。

楽を極めると極楽になる、というのが斎藤一人さんのお話ですが、楽をするためには、自我を少なくすることが出来るといいようです。

心地よさ

大体、日本人の人は、靴を脱いだほうが、リラックスできると思います。

歯医者さんなどに行くと、診察台に上がる前に靴を脱がずにいられません。

心地よさを、大切にするのはとてもいいと思います。

服装もそうですし、机の上を片付けたりというのもいいと思います。

クーラーがなくても、風鈴で涼しさを感じられるなど、日本人は上手ですよね。

加工食品

できるだけ避けるほうがいいようです。どんな形であれ、加工されたものはすでに死んでいるからです。

菜食主義でも、加工食品ばかりだとあまりいい感じはしないように思います。

ピーナッツ・バターは、加熱されてすり下ろされています。

生きているエネルギーを体に取り入れることがいいようです。

たとえば、リンゴはもぎ取っても、細胞はまだ呼吸して生きているわけです。

ネギなど、半分食べても、残りを植えておけば、また生えてきます。

生きているエネルギーを、「いただきます」といって、もらいましょう。

愛情のある食べ物

お母さんや家族の人が作ってくれる食べ物は、「これをおいしく食べてもらって、元気で健康でいてほしい」 という愛情が入っていますので、とてもいいようです。

逆に、誰が誰にために作っているのがわからないような食べ物は、ジャンクフードと呼ばれても仕方がないと思います。

レストランは、お客さまのことを考えてもらっているところはいいと思いますよ。

食べるときには感謝して、選ぶときにはいいものを選ぶのがいいと思います。

音楽

音楽はとてもいいものです。歌詞のある音楽は、歌っている人のエネルギーが伝わりやすすぎますので、 時と場合を選ぶほうがいいようです。

特に、怒りや不満などを表現した音楽に、共鳴して聞き続けると、同じような感情を持ち続けます。

だから、10歳とか少し上の年代の歌手やバンドに惹かれるのかもしれませんね。

速読のフォトリーディングなどでも、なんの音楽でもいいけど、楽器だけのものを選ぶことを薦めています。

ひらめきを待つ、ここぞというときは、無音にして内なる声を聞くのがいいと思います。

糖質栄養素

おまけなのですが、糖質栄養素のサプリメントもサポートになるようです。

エネルギーの分かるひとは、手に持つとすごいとわかるそうで、食べると体のエネルギーが変わるのが分かるそうです。

残念ながら私はまだ分からないです。

○ナテック社の製品ですと、アドバンスよりも無印(クラシック)のほうが、そのエネルギーは高いそうです。

ご興味のある方は、エネルギーの分かる方をご紹介しますので、気軽に連絡くださいませ。

最終的には、サプリメントは必要なくなりますが、ヘルプやサポートになると思います。

ここぞというとき

上記のようなことを試してみて、ここぞというときにお薦めです。

ひらめきを待つというのは、「聞く」ということですので、音楽をとめて、息を潜めるといいと思いますよ。

まとめ

体験談と実践論でした。結局は、本人の趣味の問題です。

肉食が増えると攻撃的になりますし、野菜が増えると落ち着きます。攻撃的でいたいと思う人もいると思いますし、 落ち着きたいと思う人もいると思います。

無理や自己嫌悪的なものを減らしていくと、どんどん楽になってくるようです。

インドやチベットのほうの、挨拶の「ナマステ」には、 あなたのなかに神をみますという意味があるそうです。

楽になって、極楽を目指してみるのも、いいと思いますよ。直感力やひらめきは、そのおまけのような感じがします。

ありがとうございます。

-Naoki

補足:

直感やひらめきは、すばらしいものですが、頭から100%信じてしまうのは、よくないようです。

「魔がさす」という、言い方があるように、よくない直感を受信してしまうこともあるようです。

光が強くなれば、影も濃くなるように、非常に巧妙な罠があるそうです。

それを防止する方法は、アンテナの周波数を、ついてる、うれしい、楽しい、ありがとう、といった天国言葉に合わせておくと、大丈夫なようです。

Serenade of the seas マナテック メキシコ クルーズ クルーズ船

写真のような船で7日間の旅行に行ってきました。糖質栄養素ビジネスのインセンティブ旅行でした。

みなさま、ありがとうございます。

大体2500人ほど乗る船を貸切でした。

台風も来ていて外洋の航海もあったので、揺れるには揺れました。

船酔い

今回、3回目のクルーズだったのですが、1回目は結構船酔いしました。2回目はちょっとだけで、今回はほとんどなかったです。

小林正観さんの影響で、人間観察をしていました。それで見ていると、船酔いする人としない人に共通項があるように思いました。

サンプル数が少ないので、傾向ぐらいかもしれません。

サンプル・グループ

今回の旅行は、糖質栄養素のインセンティブ旅行ということで、ビジネスである程度の成果をあげた人、 1000人ほどということになります。

といっても、すごい成果が必要では、ないんです。

6ヶ月の間に、12万円(大人1人12か月分または、夫婦2人で6か月分)の製品パックを7~10個の販売です。

大体120万円分の販売で、20万円ほどのコミッションが入って、25万円ほどの旅行が無料になるわけです。結構というか、 かなりお得です。

半年間で120万円の販売というと、ビジネスを始めたばかりに人には、大きな目標かもしれません。本業として考えると、 それだけでは食べていけません。

つまり、思ったより簡単なビジネスの成果ではあるけれども、そこそこがんばる必要があります。

今回、それを獲得した人、約1000人、家族を含めて約2000人が船を貸しきっていたというグループです。

傾向?

船酔いをしている人のサンプル数が、少ないのには理由があります。

1つめは、あんまり揺れないので、船酔いをしている人が少ないこと。

2つめは、船酔いしている人は出歩かないので、あまり会わないです。

傾向としては、女性よりも男性のほうが船酔いをしている人が多いようです。

年齢層は、若い人のほうですが、子供はそうでないようです。

20~40代ぐらいの男性に多いようです。

共通項?

さらに観察してみると、しっかりとした目標意識を持っている人が、船酔いをしやすいようです。自我の強さかも知れませんが、 それはよくわからないです。

ビジネスでは目標を掲げることは、一般的です。ビジネスで成功するには、努力も運も両方必要です。

ただ、ネットワーク・マーケティングで成功している人には、「運よりも努力のほうが重要だ」という人が、比較的多いように思います。

そのような人が、船酔いの傾向があるようです。

年収3億円

5年ほど前に聞いた話で、糖質栄養素ビジネスで年収3億円と聞いた人がいました。今では、5-10億円ぐらいかと思います。

ハワイに住んでいるのですが、2年ほど前にその人の自宅に3日ほど泊り込んで、少人数のグループで、 ビジネスのトレーニングをしていただきました。

そのときに、「あなたの成功は、運にもよるところがあると思いますか?」と聞いたところ、「いや、100%努力だ」と言われました。

意外だったので、よく聞いてみたらところ、「ネットワーク・マーケティングは運だけで簡単に稼げるような一般認識があるので、 しっかり頑張る必要があるというを強調したい」といっていました。そのときは、なるほどと納得しました。

その1年後、今から1年前に、「ザ・シークレット」というのが流行りまして、その人は人にも薦めています。

ザ・シークレット 「ザ・シークレット」

これは、http://secret.tv やDVDで英語で広まりました。今では、山川ご夫妻の翻訳で日本語でも出ています。

願ったことが叶う。思いが叶うとうことで、イメージを持つことやポジティブ思考を薦めています。

ベトナム人

船で夜中にお茶を飲んでいたところ、船酔いをしたベトナム人男性(30代前半)の人が来ました。

かなりビジネスを頑張っていたようで、短期間で一気にグループを大きくしたものの、今は縮小してしまってと言う話をしていました。

「自分はこんなに頑張ったのに」ということで、話を聞いていたのですが、結論は成功するためには「運」が必要だということでした。

それが分かるのなら、「運のためには、感謝するのがいいみたいだよ」と言ったのですが、完全にスルーされました(笑)

数年前は、私もこんなだったのかなぁと思ってお話をしていました。

努力の反対は?

怠けることではなくて、「感謝すること」というのが小林正観さんの本からです。

できることは、いくらでも、すればいいんです。

できないことが出てきたときや、自分でどうしようもない状況が出てきたときにどうするかです。

「ザ・シークレット」で言われていないこと

いくら願おうが、いくらイメージしようが、うまく行かない場合もあります。

ガンで苦しんでいる人は、ほとんどの人は健康を願うでしょう。

「ザ・シークレット」の中でも、「感謝」のようです。「感謝」があって、「そうならなくても、いいけど、なったら、うれしい、 たのしい、しあわせ」という組み合わせがいいようです。

まとめ

船酔いは、自分でコントロールできない状況に対応しきれなくなることでおきます。

そういうことは、仕事でも家庭でもよくあることです。

解決方法は、コントロールしようとするのをやめることです。ついでに感謝もできたら、いいですけど。

客観的に見ても、クルーズ船での旅はとても楽しいです。それを思う存分、楽しめるかどうかは、本人次第ということです。

ということで、人生の縮図を見た感じがしました。

ありがとうございます。

-Naoki

 

笑いと治癒能力

笑うと健康になるというのは、一般知識になってきました。小林正観さんの本にもたくさん書かれています。

科学的に証明されている話で、ノーマン・カズンズという人が、「笑いと治癒能力」という本を出版しています。結構、有名なお話です。

サプリも併用

サプリメントなどを併用もしていましたが、笑って笑って、回復のきっかけになったというお話です。雑誌社の編集長だった人で、 かなりまじめに本に書かれていまして、医学界でも評価されている本です。

効果的な笑い

一応、効果的な笑いというのがあるようです。にっこり、楽しく、声を出して笑うのがいいようです。我慢はよろしくないようです。  苦手な人は、笑うことを練習しましょう。しなくてもいいですけど。

ウエストも細くなる

可能性もあります。声を出して笑うと、結構、腹筋を使います。

痛みも和らぐ

笑うと脳内麻薬と呼ばれるベータ・エンドルフィンという成分が脳からでまして、体が痛みを感じにくくなるそうです。あと、 リウマチの痛みの原因となる尿酸の結晶も、血液のpHが上がって(アルカリ性になる)、解けてしまうそうです。

笑いのネタ

笑うネタは、何でもよろしいです。くだらないネタで笑えるほうが、たくさん笑えるので得にですし、笑うのが楽です。笑うことは、 自分に得になるからということを理由にして笑いましょう。

上記のノーマン・カズンズという人は、「どっきりカメラ」系のお笑いで、大笑いしていたそうです。しばらく、 どっきりカメラのようなのを見ていないなぁと思っていました。

YouTubeのおかげさま

YouTube で、「どっきりカメラ」と検索しても、2-3件しか出てこないです。これでは、1日で笑い終わってしまいます。

「どっきりカメラ」は、英訳すると「Hidden Camera Show」というのをJeanette(妻)に聞きました。 検索すると、出てくる、出てくる、500件ほど出てきます。

これで1年中、笑い転げることができます。英語でも、ドイツ語でも、笑えます。

リンク

以下のリンクで、その500件、全部見れます。

"Hidden Camera Showで検索(約500件)"

"Hidden Cameraで検索(約4000件)"

まとめ

思う存分、笑いまくって、健康になりましょう。

面白いビデオを見つけたら、教えてくださいませ。

ありがとうございます。-Naoki

寺山心一翁さん、小林正観さん、斎藤一人さんのお話のまとめです。

アトピー、喘息の場合

子供の場合が多いのですが、親や祖父母の方々で、「早口」の人がいるようです。また、「早く、早く」という口癖が多いようです。特に、その子に大きな影響を与える人が、早口であると、そうなりやすいようです。

解決方法:
ゆっくり話しましょう。子供にとって、ボーとしている時間はとても大切だそうです。

大人の場合、上記の原因をずっと引きずっているとずっとよくならないようです。親に感謝ができると、治るようです。


リュウマチの人

笑わない人が、多いようです。痛くて笑えないという人もいるようですが、無理をしてでも笑うとよくなるようです。笑うと、神さまからボーナスポイントがもらえるようです。

解決方法:
ドッキリカメラでも、漫才でも、落語でも、見て笑い転げましょう。声を出して笑うと、ポイントが高くなります。

どこかで読んだ話ですが、リュウマチの人はガンにならないそうです。でも、妹が看護師をしているのですが、聞いてみたところ、もう死んでしまったそうですが、ガンとリュウマチを両方持っていた人もいるそうです。


ガンの人

がんばりすぎる人、ガンコな人に多いそうです。数字や時間や目標ばっかりを追いかける人も多いようです。

そういう人は、いろんな能力が高い人が多いようです。そうでないと、そんなストレスのある仕事はできませんから。自分の能力が高いと、自尊心、正義感、使命感が大きくなりすぎてしまうことになりかねないようです。

解決方法:
感謝をできて、声を出して笑えることが多くなるとよくなるようです。「人事をつくして、天命を待つ」という言葉のように、最後は天に任せる余裕があるほうがいいようです。


まとめ

子供の頃は、病気をしなかった。大人になったら、病気がちになったという人。

子供の頃は、声を出してよく笑っていたのに、大人になったら、そんなことはなくなったということはありませんか?

笑いと感謝は、神さまからのスペシャルボーナスがあるようです。

抗酸化、植物栄養素、糖質栄養素、マルチビタミンなどのサプリメントは、西洋医学的な立場から現代の生活に必要なものであるとわかってきたものです。

意識の力にはまだわからないところのほうが多いので、楽しみながら試していくとよろしいと思いますよ。

-Naoki

難病とは

メスと薬を治療のツールとして使う、西洋医学で治せないものを「難病」といいます。

逆に言えば、他の方法で治る可能性もあるわけです。

根本的なところ、「治す」というよりも、本人の体が 「治癒するのを助ける」という認識がよろしいと思います。

ALSとは

運動神経に障害がおきて、体の自由が利かなくなる病気です。

神経は、電線のようなものです。真ん中に電気を通す金属の線があって、電気を通さない絶縁体のプラスチックで固めてあります。

ALSでは、どうも絶縁体の部分がおかしくなって、電気が漏れてしまい、届かなくなるようです。

その絶縁体がどうも糖鎖で出来ているようで、糖鎖の異常とされるようです。

似たような病気

他には筋ジストロフィーや多発性硬化症などの筋肉の不自由に関する病気もあります。

神経性と筋肉性の違いですが、体の不自由ということでは同じです。

それらは、現在起きている現象や症状ということにすぎないです。

根本的な原因

どうやらポーカーフェイスの人や顔の表情や感情表現を長期間にわたって抑え続けてきた人がなりやすいようです。

そうなる原因は、親が厳しかったり、仕事上など、表情を抑えるのが得だと思い込んでしまう場合があるようです。

そうすると、神さまが「それが本当に望んでいるのとなのですか?」といって、このような症状をもらうようです。

寺山心一翁さん

今回のお話は、寺山心一翁さんのオフィスにお伺いしたときにお聞きしました。

寺山さんは、末期ガンから病院の治療を離れて回復された方で、 回復の過程でオーラやチャクラと呼ばれる体のエネルギーの流れが分かるようになった方です。

体の具合の不調をいう人は、そのチャクラが閉じているそうです。なぜ、閉じるかというのが、 霊が憑依してふさいでしまうからだそうです。

私には、まだエネルギーの流れが見えませんので、分かりませんが、とりあえず信じることにします。

霊と波長

霊というのも、エネルギー体ですので、波長の合うものに寄ってきます。波長が合うというのは、友達と同じです。

明るく元気な友達には、元気な友達が寄ってきます。文句ばっかり言っている人には、そういう人が集まります。合わない人は、 離れていきます。

正観さんがいうには、「そういうあなたには、ちょうどいい」というお釈迦さまの法則があるそうです。

遺伝でもなく、感染するでもなく突然なってしまうような病気の原因というのは、 実は波長の合ってしまった霊の憑依というのもありえる話かもしれません。

寺山さんからの教わった回復方法

2つのアプローチがあります。1つはリハビリ的に体に動きたいという信号を与えること。もう1つは、除霊です。

あやしいと思われても、もうちょっとお付き合いくださいませ。無理は言いませんけど。

リハビリのアプローチ

ショック療法のようなものです、自分の意識は体を動かさないと思っても、体に自分から動いてもらうことです。

第一段階:くすぐる

他の人が、脇の下などをこちょこちょとくすぐるわけです。できれば、1人でなく、2,3人でくすぐるのがよろしいようです。

体が反応するに任せるのがいいようです。意識で体を動かしたくないと思っていた人でも、 くすぐられると体自身が動きたいと思って動いてしまいます。それに任せるのがいいようです。

第二段階:笑わせる

笑いの治癒力というのは、すばらしいものがあります。脳から体からへの反応です。

きっと、神さまから肯定的に生きることのボーナス・ポイントがもらえるのでしょう。

方法としては、漫才、落語、コメディ、ドッキリカメラなどのビデオやDVDを見せるのがよろしいようです。

第三段階:性感帯の開発

詳しく書くのは気が引けますが、教わったことですし、人助けにもなるかもしれませんので。

ようするにHな感覚の開発するってことですね。性器のほかにもいろいろ感じるところがありますので、 それらを周りの人が刺激してあげることです。夫婦や恋人の人がいいかもしれませんね。

おそらく、体が気持ちよくなると、自分の体を持っていることへの感謝の気持ちが出てくるからでしょう。

除霊のアプローチ

くっついている霊に離れてもらうことです。

どうも、宇宙のエネルギーとして見ると、私たちの体がエンジンだとすると、 チャクラというのはエネルギーを取り入れる吸気口のようです。

吸気口がふさがれると、エンジンの調子がおかしくなってしまいます。

除霊方法:その1:塩

塩には、除霊能力があるようです。頭から振り掛けるだけで、よろしいようです。

あと、家の中に入って来ないように、入り口の両側に盛り塩をするのがよろしいようです。

葬式などで「お清めの塩」をいただいて帰るのも、その理由のようです。

塩を振り掛けるだけなので、簡単です。

除霊方法:その2:生きている葉っぱ

生きている葉っぱで振ると、除霊できるようです。

神社のお払いは、榊(さかき)という木の枝を使います。

寺山さんは、松の枝がいいと言っていました。松の枝は切り取っても、水に差しておけば数ヶ月持つそうです。

あと、笹の葉もいいそうです。

振るだけなので簡単です。

まとめ

難病は、病院では治せないと言われているわけです。治ったら奇跡なわけですね。

奇跡的な回復を望むのであれば、このようにくすぐったり、塩や枝でお払いをするのもいいと思います。お金もほとんどかからないし、 自分たちで出来ることですので。

ですので、ぜひ、お試しくださいませ。

後は、本人の意思ですね。頑張ってもなんとでもなるものではないので、感謝の気持ちになると潜在能力が発揮されるようです。

糖質栄養素もサポートや助けになると思います。でも、周りの人の愛情サポートや本人の意思のほうが大切だと思います。 それがあってこそ、サプリメントは力を発揮できると思います。

ありがとうございます。

-Naoki

腸内クレンズ(掃除):宿便取り

さっぱり、きれいにしよう。

糖質栄養素のサプリでも、なかなか効果や体感できない人がいます。そのような人は、肉類、脂肪、乳製品などが好きで、野菜や繊維類をあまり食べていない人に多いことがあります。

健康でなくなっても、しょうがないところです。

糖質栄養素のサプリなどを食べても、小腸の表面が宿便に覆われていると、いいものが吸収できません。

逆に、体によくない宿便の成分を吸い続けているわけです。

血液がきれいでない

そうなると、血液がきれいでなくなってしまうというのも、簡単にわかると思います。

血液が健康でなくなると、サラサラ血液からドロドロ血液になって、あちこちに渋滞(血液のつまり)や路上駐車(コレストロールの付着:動脈硬化)などなって、いろんな問題が起きます。

腸をきれいにしよう

それでは、腸をきれいにすると、血液もきれいになって、健康になります。ぜひ、やってみましょう。

アメリカでは、糖質栄養素ビジネスの会社で、「マ◎クレンズ」という製品あって、食物繊維と消化酵素のセットになっています。

半年に1度(3週間ほど)ほどしますと、最初の2-3日、トイレでにおいが違いました。

いったい、どうしたんだろうって感じでした。その後はきれいになった感じがするのですが、半年たつと、また同じようになっていました。

半年ごとにするのがいいのかなって、思っていました。玄米食に切り替えてからはそんなことはなくなりました。

玄米の皮に食物繊維が多く含まれているので、そのおかげのようです。ちなみに、糖鎖を構成する8つの糖のひとつのマンノースも玄米の皮の部分に含まれています。 お得ですね。

百毒下しとの出会い

上記の「マ◎クレンズ」は、アメリカでしか売っていなくて、日本の糖質栄養素のお客さまには、郵送で送ったりしていました。

そこで、去年のシャスタ山で寺山心一翁さんにお会いして、百毒下しを教えてもらいました。

寺山さんのウェブサイトにも書かれています。この間、LAの講演のときと自宅で、詳しい取り方を教えていただきました。

百毒下しでクレンズ

サプリのように、毎日摂るのはよくないようです。もともと漢方の下剤ですので。

ですので、たまに1ヶ月に1度なり、2週間に1度なり、クレンズするのがよろしいようです。

その方法は、ヨーグルトを食べて、20-30分後に百毒下しを飲むというものです。

まず、ヨーグルトは宿便や便と相性がよいようで、べったりくっつくそうです。

そのままですと、腸内がさらにべたべたになってしまいます。

そこで、百毒下しがヨーグルトごと、宿便や便を溶かして、まとめて外の出してくれるそうです。

順番も重要で、20-30分待つのは、ヨーグルトが胃を通り越して、十二指腸あたりに行くところで追いつくためだそうです。

百毒下しを食べる数

寺山さんは、Oリングテストで自分に合う数を飲んでいるそうです。

私も先々週にこの話を聞きましたので、先週末、試してみました。そのときはよくわからなくて、先に百毒下しを飲んで、ヨーグルトを食べていました。

それを2日間、おなかがすくたびに、百毒下しとヨーグルトばかり食べていました。案の定、下痢になって、週末は自宅に軟禁となってしまいました。

今週末は、ちゃんと聞いたようにしましたので大丈夫でした。

トイレでにおいにびっくりもしました(笑) 下腹もへっこんで、いい感じです。

おまじない

百毒下しを手にとって波長を合わせるところですが、私は以下のように言っています。

「ありがとう、ありがとう、ありがとう、ありがとう、ありがとう、ありがとう、ありがとう、ありがとう、ありがとう、ありがとう。 百毒下しさん、私の腸と血液をきれいにして、健康にしてくれて、ありがとうございます。」

飲み込むときに、「どういたしまして」と聞こえる感じがします(笑)

まとめ

ということで、ヨーグルトと百毒下しでのクレンズ、お薦めと思います。

http://www.hyakudoku.com/
http://www.shin-terayama.jp/contents/grassroot.html

-Naoki

P.S.
「百毒下し本舗」さまより、ご連絡がありました。ウェブサイトが変わったそうです。

http://www.isekusuri.com
が新しいアドレスです。

ありがとうございます。

寺山心一翁さん@羽田家 ポトラック&演奏会不思議なご縁で、7月11日(セブン・イレブン) に寺山心一翁さんが自宅にきていだだけまして、みんなでポトラック・パーティーをしました。

寺山さんは、元気はつらつ、笑顔ニコニコ、女の人にモテモテの、無邪気で素敵なおじいさんって感じです。

特にすばらしいなぁと思うのが、研究心だと思います。本「ガンが消えた」の中でもいろいろ書かれていますが、 ちょっとした発見をするとそれがどんなものかいろんな実験をして確かめるところです。

その好奇心や楽しむ心が、末期ガンからの原動力になったのかもと思いました。人生、この世を楽しんでいるってことですね。

講演などで聞けないようなこともいろいろ教えていただけました。

特にオーラに関して、なるほどと思ったところがありましたので、まとめました。

オーラが見えるようになるといいなぁと思う人には、いい情報かもしれません。

オーラとは

幽霊とか、生体の見えないエネルギーとかです。個人的には、オーラと聞くと昔のアニメの「聖戦士ダンバイン」を思い出しますが、 あまり関係ないです。

オーラが見えると

どうもその霊体や体の状態がわかるようになるようです。

記憶まで分かってしまうこともあるようです。記憶は脳みその中にあるのではなくて、別のところにあるようですね。

チャクラとは

チャクラは、人体のエネルギーのエネルギーの入り口のようです。場所としては、7つ縦に並んでいます。

西洋医学的には、ホルモンを作る部分に近いので、ホルモンのことじゃないかという解釈をする人もいるようです。

オーラやオーブや心霊写真

撮りやすい方法ですが、フィルムカメラよりも、デジタルカメラのほうが撮りやすいようです。

また、高級なデジタル一眼レフよりも、安いものや簡単なつくりのデジタルカメラが撮りやすいようです。

CCDが人の目よりも広い範囲の光線を写すことが出来るというのが1つです。

もう1つは、高級なレンズには、可視光線だけを通すようなフィルターがかけられているので、可視光線以外の部分が写りにくいようです。

科学的な解釈

それで、光線としては、近赤外線領域にあるようです。

オーラや霊体の見える人は、普通の人が見えないその領域が見えるようです。

見える人

特別な人でなくても、2-3歳までの子供には、オーラが見えるようです。

寺山さんの親戚の子は、ちいさいころ寺山さんを怖がっていたようです。

少し大きくなって聞いてみたら、寺山さんが白く光って見えていたそうです。

それで、言葉を覚えて、自我が出来てくると、見えなくなったそうです。

ここらへんにヒントがあるようです。

誰にでも見えるようになる

と寺山先生は言っています。原理は上記のようにあります。

どうして普通の人が見えないかは、多分リミッターがかかっているようです。見えないほうが都合がいいのかもしれません。

このリミッターを寺山さんは解除できたということになります。

どうしたら見えるようになるのか?

寺山さんがリミッター解除できたのは、末期ガンからの自己治癒の回復の過程によるものです。

寺山さんが言うには、2つの方法があるそうです。

1) ガンになって、自分で回復する
2) ガンになったつもりで、シミュレーションをする

すでに今、ガンの人は、1つ目の方法がよさそうです。

そうでない人は、ガンになりたいとは思いませんので、2つめの方法がよさそうです。

ヒント

自我が出来てくる前の子供のように無邪気になることだそうです。

あと、日の出のエネルギーをもらって、クンダリーニの上昇を体験したことだそうです。

お薦めの本

がんが消えた―ある自然治癒の記録  寺山 心一翁(著)
に寺山さんのお話と体験談の詳細が書かれています。

寺山さんは、以下の本をお薦めしています。
チャクラ 癒しへの道―新しい「健康」の発見 - クリスティン ペイジ

まとめ

ということなのですが、一度、「残りの人生があと2ヶ月」だったらと、 シミュレーションをしてみると、今までになかった発見ができると思います。

ありがとうございます。

-Naoki

7月1日に、LAで寺山心一翁さんの講演がありました。


内容は、最近、出版された「がんが消えた—ある自然治癒の記録」を含めた内容でした。本に書かれていないこともたくさんありました。とても楽しかったです。以下、いくつかメモをしたことです。


IQの高い人は、よくガンで死ぬ


ガンになりやすいというよりも、ガンと気がついて、代替医療などを試しても、感じることがなかなかできないからだそうです。つまり、理論的に、頭で考えすぎてしまうわけですね。


それで、ご存知のように、お医者さんはたいていIQの高い人たちです。それで患者さんもIQが高いと、2人して「理論的に治ることはありえない」と思ってしまうと、治るものも治らなくなります。


代替医療では、感じることが大切です。感じることは、理論ではないです。感性を「評論」する人もいますが、そういう場合であっても、理論的ではないと思います。


愛情はいろいろ説明できる人もいますが、この味噌ラーメンがなぜおいしいのかってなかなか理論的に説明は難しいと思います。同じ食べ物でも、「いただきます」っていうのと、言わないのでも味が変わります。


難病=薬で治せない


難病がたくさんあります。でもその定義は、単に薬やメスで治せない、病院で治せないというだけです。


もし、ご自分が「難病」ということであれば、他の方法を探すいいきっかけにもなります。


抗がん剤=細胞を殺す


抗がん剤はがん細胞を殺すわけです。基本的にがん細胞はそれほど、強い細胞ではないです。高温にも弱いです。


それでも、がん細胞よりも弱い細胞があります。それらの細胞がまず最初に死んでしまいます。


それの代表が生殖細胞(卵子や精子)です。抗がん剤を使うということは、子供が生めなくなる、インポになる可能性が十分にあるということを、よーく考えるといいと思います。


ガン治療の生存率


ガンの治療の後で、5年間ガンが再発しなれければ、完治と呼ばれます。でも、やっぱり、7年や10年後に再発して、死んでしまう人がたくさんいます。


結局、ガンになる体質を改善する、ガンを作る自分を改善するというのが必要になります。


アメリカの出版物で、面白い統計が1-2年前に出ました。


乳がんの検査(X線検査)で、ガンが見つかり治療を始めた人の5年後生存率と、検査をしないで乳がんがひどくなった人の5年後の生存率が、ほぼ同じというものでした。


そうなりますと、検査自体、してもしなくても同じとなります。


うちの父親も頑固ものでして、病院に行かないです。検査もしないで、お迎えがきたら、それでいいと言っています。ピンピン生きて、コロリと死ぬということで、「ピンピン、コロリ」と言っています。


私もそれがいいんじゃないということで、しっかり糖質栄養素のサプリを食べてもらっています。


20年前と、現在のガン治療


寺山さんの本は、20年前の話ですが、現在でもほとんど変わっていないようです。妻の叔父さんがガンで病院で死ぬときもそうでした。アメリカで代替医療を取り入れているお医者さんもそのように言っています。


0%と100%


寺山さんも、ではこのような方法で何%の人が回復するのかと聞かれることもあるそうです。


その答えは、0%であり、100%だそうです。


つまり、懐疑心のかたまりで形だけ真似をしてみてもだめなようです。その場合は0%。


自分のガンに感謝できて、自分がかわって、生活習慣や食べ物もかわると100%だそうです。


つまり、最終的には、自分の選択であり、自己責任だと思います。


この本は、その助けになる本だと思います。自分や家族や友人のガンの人は、ぜひ、読んでみるといいと思いますよ。



がんが消えた—ある自然治癒の記録
寺山 心一翁 (著)

羽田です。こんにちは。

 

斉藤一人さんの本をしばらく読んでいました。新刊の本は見逃さない限り全部買っています。最近のお気に入りは小林正観さんです。

 

一人さんもお薦めしています。面白い話が満載です。

 

それで皆さんにもお薦めします。

 

一人さんは、特に商売のお話で、とてもためになっています。

 

糖質栄養素のビジネスの中では、特に健康上でのチャレンジのある方と関わる機会が多いです。それが私の学びのきっかけになりました。

 

糖質栄養素は体に必要なもの。サプリで補給するのもいいこと。

 

これは当たり前となってきました。

 

サプリも大切ですが、健康的な生活習慣というのも大切です。

 

当たり前ですよね。

 

でも、それだけだと本当にいい効果が見られないです。精神的なことです。ポジティブなことは、とてもいいことです。 実際に、いいことがたくさん起こります。これは簡単なことです。

 

健康上でチャレンジのある場合のネガティブな人が、 どうポジディブになれるかと

いうのが、私の関心でした。それはお客さまの幸せの近道だと思っていましたので。

 

結局、「愛と感謝」のようです。それで両方とも同じようです。 キリスト教は愛の教えのようですし、お釈迦さんの教えは感謝のようです。

 

私個人の話になるのですが、どうも「愛」とか「愛情」というものが、よくわからないのです。 なんとなくはわかりますよ。でも、よくはわからないです。言葉では表現しにくいものなのかもしれませんね。

 

でも、「感謝」は簡単です。その奥にあるのが、「愛情」のようにも思います。 言葉で表現しやすいようにも思います。

 

正観さんの本は、この「感謝」について、とてもわかりやすく書いてあるように思います。

 

それでお薦めの本は、以下の3冊です。というか、以下の順番に読むととてもいい感じがします。 みんな、アマゾンで買えます。

 

1)宇宙を貫く幸せの法則   小林 正観 ()

2)宇宙方程式の研究―小林正観の不思議な世界 小林 正観 (), 山平 松生 ()

3)釈迦の教えは「感謝」だった 小林 正観 () 

 

1番の本は、とてもわかりやすくて、とっつきやすいです。

 

2番目の本は、インタビュー形式のような感じで、 正観さんのことがよく書かれているように思います。他の人から見た、正観さんという感じです。

 

3番目の本は、般若心経の説明などがあって、ちょっとややこしいのですが、とてもいい内容です。

 

個人的には、あの「ぎゃーてい、ぎゃーてい、はらーぎゃーてい」のところの説明が面白かったです。 謎が解けました。

 

それで、読んでみて気に入ったら、ぜひ実践してみましょう。なぜ、 実践することが大切かといいますと、それによって「体験」できるからです。

 

というわけで、みなさまの最高の健康と美容と幸せを願っています。 この本はその助けになると思いますので、お薦めします。

 

ありがとうございます。

 

-Naoki

 

ちょっと古いサイトのようですが、ストア・ウォーズです。

スター・ウォーズのオーガニック・パロディです。

http://www.storewars.org/flash/index.html