アセンション(次元上昇)について、考えてみよう。 「アミ 小さな宇宙人」
天国
死んでから、天国と地獄を選ぶとしたら、どちらがいいですか?
普通の人は「天国」を選ぶと思います。私もそうです。
では、「天国」ってどんなところか知っていますか?
なんとなくいいお話は聞きますが、具体的なことはあんまり聞いたことがないという人が多いと思います。
死なないで、「天国」に行ける方法があるとすれば、知りたいですか?
ブログ
実名も顔写真も出して、ブログを書いている割には、わけわからないことを書いているなぁ、 と一応自分でも自覚はしています。
でも、一応、自分の経験に関することだったり、なるほどと思ったことや、 素晴らしいと思ったアイデアばかりなんです。
アセンションに関しては、あまりにもわけわからなさすぎて、つっこみようがなかったわけでした。
ようやく、なんかわかってきた感じです。
船井幸雄さん
今から、2年ほど前と思いますが、斎藤一人さんの本で、船井さんのことが薦められていました。
それで、とりあえず10冊ほど読んでみました。
その中で気になったのが、アセンションということでしたが、わけわからない状態でした。
「100匹目のお猿」現象は、非常に面白い可能性だったので、よく覚えています。
チャネラーの人
チャネラーというのは、神社の巫女さんや恐山のイタコさんのように、 あの世の霊と更新できる人の呼び方の1つです。
テレビのチャンネルのように、周波数を合わせてコミュニケーションができるわけです。
糖質栄養素にも関係するのですが、ここ2年でチャネラーの人とのご縁が出来ました。
別々のところから、3,4人のお友達(名前と顔の一致する人)がいます。
言わない人もいるので、もう少しいるのかも知れません。
斎藤一人さんが、チャネラーだったというのは、驚きでしたが、納得のいく話でもありました。
論理的でない、コピーでもない、飛躍した、素晴らしい発想というのは、 やっぱりどこかから受信している
その人たちから、プレアデスのお話や地底都市のテロスやホピ族の予言の話を聞いて、 自分なりに調べて納得したところです。
共通する情報
それで、面白いこともあって100冊ぐらいは関係する本を読んでみました。そのまとめです。
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現在の地球の科学力は危険レベルに達している。
核爆弾、遺伝子操作など -
霊的なレベルが科学力に追いついていない
宇宙の基本法則から外れてしまっている -
霊的に進化して追いつくか、科学力で自滅するかの選択の時期に来ている
選択は自由意志に基づいている -
地球自身の霊のレベルアップの時期でもある
卒業試験のようなもの -
2010-2020年あたり
2012年に大きな変化という説がおおい。マヤ文明の暦に関する。 -
うまくレベルアップできると、宇宙レベルの文明に参加できる
明治維新のような、地球維新のようなもの -
レベルアップできないと、原始人の文明からやり直し
過去に地球でも、何度もあった -
宇宙レベルの文明の生活は、天国そのもの
死のない世界 -
個人の魂のレベルアップのチャンス
地球と一緒にレベルアップすることができるが、個人の自由意志による
現在、生きている人は宇宙レベルの大イベントの生き証人になるのを楽しみに生まれてきているようです。
ゲームやギャンブルとして考えると、地球と地球上の生命が掛け金です。
魂は不滅のようですが、数万年に一度の集団レベルアップのチャンスだそうです。
なので、生まれる前の記憶となくしている人が、多いと思いますが、ちょっとこの「アセンション」 ということを調べてみるといいと思いますよ。
お薦めの本
この間、読んだ本なのですが、エンリケ・バリオスという人の書いたアミ三部作が最高にお薦めです。
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アミ 小さな宇宙人
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もどってきた アミ - 小さな宇宙人
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アミ 3度目の約束 - 愛はすべてをこえて
それでなければ、「神の対話」のシリーズなんですが、やっぱり、こっちのほうがいいと思います。
10歳ぐらいの子供の体験として書かれています。読みやすくて、とても面白いと思います。 ちびまるこちゃんのさくらももこさんのほんわかとした、表紙と挿絵です。
漢字には読み仮名も振ってありますので、小学生でも楽しめると思います。
私の個人的な経験としては、斎藤一人さん、小林正観さん、「神の対話」 のシリーズと同じぐらいのインパクトがありました。それでいて、読みやすいです。
1冊の本で、人生が変わることってあります。この本は魂まで変わる可能性があるかもしれません。
でも、期待しすぎないで、ちょっと図書館か本屋さんで立ち読みしてみるといいと思いますよ。
ありがとうございます。
