問答:プレアデス人登場。今までの人物紹介。伏字を外します。
今まで、なんとなく伏字のほうがいいように思っていました。あなたのところの、誰々さんは違うんじゃないと言われても、 どうしようもないかなと思いまして。
でも、いろいろ言いたいことがある人がいるようですので、伏字で出すのもなんだか失礼な気がしまして、そのまま出すことにしました。 人数が多くなってきて、考えるのが面倒になってきたのもあります(笑)
どうも固有名詞は聞き取りにくいようで、適当にニックネームをつけている感じもあります。また、 変な呼び名をつけたと楽しまれているようでもあります。でも、名前にこだわる人は誰もいませんでしたので、まぁ、いいかなと思います。
以下が、今までに伏字で出していた人たちです。
ガタル ○○○
ハイヤーセルフ?
重厚な声で、年配の男性の感じ
石の玉座に座っているようなイメージ
ベリエール △△△△△
喜びの感情
長い金髪の若い女性の感じ
オリオン
ラグーン □□□□
教育、向上心、責任感など
長い黒髪の女性
金星
ピエール ☆☆☆☆
コメディアン、エンターテイナー
若い男性のイメージ
オリオン
ナムル ▽▽▽
技術、ツール
おじいさんのイメージ
ザビエル
プレアデス人
白っぽいイメージの男性
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2008-07-15
なおき:ガタルさん、おはようございます。今日もよろしくお願いします。
ガタル:おはよう。心の準備はできたのかね?
なおき:どうなんでしょ。とりあえず、2日経ったので、これ以上時間を空けたくありませんから。
上宮さんから、プレアデスの人とお話してみてくださいと課題が出ましたけど、自分のほうから指定するのは初めてなんですよね。
それと、上宮さんのブログに他の人は名前が出てるのに、プレアデスの人は名前が書いてないし、情報操作などいろいろしているようで、 なんとなく警戒してしまいますよ。
ガタル:声は聞いたことがあろう?
なおき:以前、リストを作っていて自分はプレアデスの人とはご縁はないのだなと思ったときに、「そんなことはない」と来ましたね。 返事はしなかったんですけど。
ガタルさん、どなたかご紹介していただけますか?
ガタル:ここにすでにおる。
なおき:はじめまして。
プレアデス人:はじめまして。あの、そんなに気構えないでくださいよ。私も緊張しますから。
なおき:そうですよね。なんか白っぽい感じの男の人ですね。お名前を教えていただけますか?
ザビエル:ザビエルといいます。
なおき:ザビエルさん、はじめまして。なにを聞いていいのかわかりませんけど、とりあえず、 スピリチュアル関係のニューエイジというのでしょうか、アメリカ発のが多いようなんですけど、なぜでしょうか?
ザビエル:アメリカは実験がとてもしやすいところなんですよ。建国数百年程度で、古来からいる神さまなどいませんし、 人種などごちゃ混ぜでしょう。他の国からの干渉もあまりありませんし、実験してはいいデータが取れます。
なおき:逆に他の国への干渉はたくさんありますけどね。アメリカもキリスト教の影響が大きいでしょう?
ザビエル:確かに大きいですが、建前の部分だけです。本当に大きいのはお金という宗教ですよ。このお金というのが、 データ収集には非常に便利でもあります。
この間、電気代が高すぎるんじゃないかということで、いろいろ調査をされていたでしょう?でも、どこかで漏電しているのか、 配線が隣のユニットと混ざっているのかなどわかりにくいでしょう?それでも、電気もまだわかりやすいほうなのです。人の心や精神など、 わかりにくいものなんです。
なおき:そうなんですか。確かにわかりにくいですよね。キリスト教の影響などはどうなのでしょう?
ザビエル:ニューエイジなどの思想に行くには、大体2つの道があるのはご存知でしょう。1つは既存の宗教観念からの拡大解釈で、 もう1つは宗教などを全否定した上での新しい道の探索です。後者が多いのですが、その場合に、 日本のように道徳的なものや民間信奉などが少ないアメリカのほうが、新しい観念を受け入れやすいという利点もあります。
お墓など見ても、日本で羽田家代々の墓などありますが、アメリカでは家族もバラバラで引越しも多く、 どこにお墓があるのかもわからないぐらいでしょう。それだけ、観念的な影響力が少ないということです。
なおき:人種的なものもあるのでしょうか?
ザビエル:もともと、ごちゃまぜの人種の国であるのはよくわかるでしょう。人種はともかく言葉の通じない人や通じにくい人が、 近所や会社などに多くいるというのは、1つには寛容さが大きいともいえます。
ニューエイジなどの、変わった考えを持つ人も放っておいてくれます。そのような考えは、芽が出たばかりの種のようなものです。 すぐに踏まれたりしない環境が、望ましいのです。
アメリカでも、スピリチュアル関係のコミュニティがあるのは、そのような場所でしょう。
なおき:そうですね。カリフォルニア、ニューヨーク、ハワイもそうかな?まぁ、内陸部の白人ばかりや、 白人黒人のばかりのところとは違いますね。
そういえば、私はなんでアメリカにいるんでしょう?
ザビエル:その質問には、答えないようにとお達しが出ています(笑)。あなたは、しなければならないことや、やるはめになったことは、 文句も言わずに楽しそうにしてくれるけれども、役割というものを感じると非常にストレスに感じるようで体まで壊しかねないようです。 ですから、そういう役割があっても、知らないほうがいいようです。
なおき:そうですか。そのほうが気楽ですので、助かります。ありがとうございます。
そういえば、プレアデスの人に警戒心を持っていたのは、2012年とかのことを出したのが、 プレアデスの人だということからなんですけど。やっぱり予定変更とか延期とか、いうことで、 なんでそんな情報操作をするんだろうと思ったんですけど、なぜですか?
ザビエル:1つには、プレゼントのようなものだと思っていただいてもいいです。期末試験や中間試験のようなものです。 なにか目標となる期日がなければ、なかなか行動に移さないでしょう。それが最初のアイデアではあったのです。ただ、 情報の受け取りかたは人それぞれです。情報自体を利用しようとするものもいるでしょう。 本当に何かが起きなければならないと言うことはないのです。起きる可能性もありますが、もっと人為的なものになるでしょう。
1999年の大予言のようなものです。結局、なにが起きました?
なおき:まぁ、大したことは起きませんでしたよね。2000年問題を回避するためのアップブレード、 コンピュータ業界は好景気になりましたし、インターネットブームもありましたからね。
ザビエル:過去から未来を見たときには、いくつかのバージョンの未来があります。未来から過去を見れば、 1つのバージョンしか見れません。つまり、1999年の予言は外れたとかデマであったというように見えます。この場合、 あなたのいる現在というのは、望ましいバージョンの1つと言えるでしょう。
2013年になったときに、2012年て、なにもなかったねと言える未来になるのが、一番望ましいということです。 2000年のことでも、大変なことが起きる可能性はあったわけでしょう?そのバージョンの地球にはならなかったということです。 そういった意味で、この文章を読んでいる人には、賛辞を送りたいと思います。
なおき:なるほど。可能性は不確定というわけですね。まぁ、予言なんてそんなものなのでしょう。いつの間にか、 良くない事が起きるのを願うようになっていると、知らないうちに意識の力のダークサイドにいるのかも知れませんね。
ザビエル:そうなんですよ。一生の予定など80歳や100歳まで考えるのが普通ですよ。それが、 2012年までしか予定を考えないのであれば、それはおかしくなるのも当然でしょう。
なおき:なるほど。そうですね。ちびまるこちゃんを思い出しますよ。また、よろしくお願いします。ありがとうございます。
ザビエル:こちらこそ、今後ともよろしくお願いします。
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